1971年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ジャン・ユスターシュ監督のナンバー・ゼロや、鶴田浩二が出演する博徒外人部隊、Out 1(英題)などの作品があります。
ユスターシュのおばあちゃんが人生を語るドキュメンタリー。マシンガントークで始まり、最後まで聞く自信が萎えたんだけど、だ…
>>続きを読むいやこれ、点は付けられないっすね(前回のには付いてますが、そんままにしときます-笑)。10年前にアンスティチュ・フラン…
>>続きを読む【1971年キネマ旬報日本映画ベストテン 第5位】 『怪談』小林正樹監督が山本周五郎の短編小説「深川安楽亭」を映画化し…
>>続きを読むフランス国内ではテレビや新聞等でアメリカの現状を知ることはできるだろう。 しかし、ゴダールはアメリカ人の声や姿に触れる…
>>続きを読む■没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭■ ※日本劇場初公開 ロミー・シュナイダー×ミシェル・ピッコリ …
>>続きを読む隠れた名作。 信念を貫く美学と、それに伴う代償がテーマになってます。 ポール・ニューマン監督・主演。 ポールニ…
>>続きを読む座頭市シリーズ第22作 香港との合作品でトップスターのジミー・ウォングの代表作、片腕必殺剣(獨臂刀)シリーズの第3作と…
>>続きを読む【友情の延長線みたいな恋。だがその結末は…】 作品を観る度に実感する。 やはりヴァディム監督は天才(変態)だと。 子…
>>続きを読む「さらば美しき人」 冒頭、北イタリアのマントバ地方。故郷に帰ったジョバンニ、成長した妹、その美しさに息を呑む。彼女へ…
>>続きを読む「別れの朝」 冒頭、第二次世界大戦中のフランス西南部ランド地方。貴族娘、ドイツ軍の若き士官、恋、国境、許されない愛、…
>>続きを読む[覗き見と狂気のフォスティーヌ] 80点 『イフゲニア』のタチアナ・パパモスクーから系統は違うけど超絶美少女繋がりで…
>>続きを読む男性が猟銃を分解し、各パーツを入念に磨くシークエンスで始まるこの映画は、突然銃の暴発という唐突な結末を迎える。マルセ…
>>続きを読む【1971年キネマ旬報日本映画ベストテン 第7位】 『サード』東陽一監督の劇映画第一作。キネマ旬報ベストテンでは第7位…
>>続きを読むバイク好き以外にBMX好きにとっては貴重な映像が記録されているドキュメンタリー映画です。 あくまでこの映画は当時一斉…
>>続きを読む題名から、盗聴のプロフェッショナルが活躍する話かと勝手に想像してましたが、的外れでした(~_~;) 主役のショーン・…
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