その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
こんなにキャラが活かされない群像劇は初めて。怠惰なバスへのイライラは、ペレストロイカ前夜のソ連民意かも知れないが映画と…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 イザベル・ユペールとロリータ・シャーマン親子が親子役で共演、という情報のみで鑑賞。 女性3…
>>続きを読む長年行方のわからなかった父親が突然現れたことで、自身の過去の傷に向き合うことになったツアーガイドは、父と自分の未来を左右する選択に直面する。 Netflixで2026年4月1日から配信開始
列車乗務員の仕事を辞め、僧侶になると決めた男が列車に乗って向かった先に……。男と乗客の記憶を呼び覚まし、交わりながら、我々を幻想世界へと誘う旅路。
とにかく眠気を誘う。 そんな状態で見た訳ではなかったのに。 もしかしたら寝かせにきていた可能性もある。 2024/1…
>>続きを読む若きガラス職⼈ヴィンセントは、師匠である⽗と街の中にあるガラス⼯房で、⼀緒にガラス⼯芸を作りながらに静かに暮らしていた。穏やかな⽇常は、ある⽇突然訪れた軍⼈の親⼦―陸軍⼤佐と、その娘でヴァ…
>>続きを読むいやいや世界は広いぞ?その広い世界の半分使って(そう言ってたのでそうなのだろう)母に会いに行くお話。 ママは何故あた…
>>続きを読むhttps://youtu.be/Pb6gVsB4ieY
19世紀、ロシアから攻められた時に40程もあるキルギスの部族をまとめたリーダー、クルマンジャンの一生の話。近世キルギス…
>>続きを読む西エルサレムでカフェを営むイスラエル人女性サラは、東イスラエルから毎日品物を届けにくるパレスチナ人男性サリームと秘密の情事を重ねるが、あるときそれが発覚してしまう。民族を越えた不倫の果ては。
イスラエル人女性と、パレスチナ人男性の不倫。 不倫に民族紛争が絡むと、壮絶にややこしくなります。
それらしいことをもっともらしく いかにもな内容を遠回しかつ大げさに 似つかわしい表現と相応しいニュアンスで 行われるサ…
>>続きを読むだっ、誰もいない・・・結構な数レビューさせていただいてますが、初めてかな? (これを書いた時点でのことです) 極寒のシ…
>>続きを読むコルサコフがオペラ化もしているプーシキンの童話の映画化。プーシキンは『エヴゲーニイ・オネーギン』しか読んでいなかったり…
>>続きを読むロシア語授業にて鑑賞! サルタン王が可愛いよ! まだぼくしかレビューしてないよ!
何が何だか分からない ラストサマー 何個有るんだか レビューしてもレビューしても 同じ題名が湧きでてきます こうなった…
>>続きを読む1956年公開、アメリカとメキシコ合作の怪獣映画。 元はキングコングで著名なウィリス・オブライエンが企画していた映画で…
>>続きを読むタイフェスに備えて「メナムの残照」を視聴。 と言っても自分が見たのは2013年のドラマ版をかいつまんで見たわけだ。 …
>>続きを読む