その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
[中世騎士道的言霊思想] 80点 MUBIにウジェーヌ・グリーンの特集がやって来た。登場作品は日本では入手の難しい本…
>>続きを読む1点満点で100兆点。アフマートワの日記を朗読する音声と、アラノヴィッチが撮影した映像、ニュース映画、ポートレイトがコ…
>>続きを読む意外なくらい本達に感情がある演出でビックリしました。特に花柄のカバーしてる本がレイプされた時の衝撃さたるや。本が絡まる…
>>続きを読む走り幅跳びで新記録を出すと、昏睡状態の母親の指が動くことに気づいた青年ダニエル。母親の目を覚ますために、ダニエルは前人未到の9メートル台を目指し無謀な計画を立てる。
井上さんが言及してたのでめっちゃ期待してた。 期待値ほどでは無いが面白かった。 ソ連映画でよくある対独戦もの。占領下だ…
>>続きを読む暗〜い!二度と見たくないよとメモには書いてある。 出演者は少年院に収容されている少年たちだったからなのか、 ドキュメ…
>>続きを読む病気の母親を治す薬を手に入れるため、麻薬の密輸の仕事をすることを決意する少年。しかし彼には過酷な現実が待ち構えていた...!
まさかの急展開とタイトルのタネ明かしで衝撃的な終わりを見せる映画『ラ・カルナダ』。 実はこの映画、メキシコの貧困問題…
>>続きを読む新作「WHEN EVIL LURKS」も最高だった、「テリファイド」の…でおなじみデミアン・ラグナも参加してるヒスパニ…
>>続きを読むそろいもそろって独身の3人の息子に業を煮やした母親は、最初に結婚した者に家を譲ると宣言。そこから、息子たちによるお相手探しの激しい競争が始まる。
ユーロスペース ジョージア映画祭 めっちゃレア映画らしい。 客人を表面上は迎え入れたり、入れられたりするものの、そ…
>>続きを読む監督、脚本、ストーカー役を1人でこなすチャン・タイン。 長尺で中盤はややテンポが緩く感じたが、終盤の巻き返しがすごかっ…
>>続きを読むオモニ(母)は偉大! 婦人に対しては、誰もが “〇〇のお母さん”という様に 呼び、彼女ら自身の名前は 劇中で明らかに…
>>続きを読むタイトルはまさに『セブン』を意識してるんですが、雰囲気や世界観からは『セブン』の様なダークで陰鬱な世界観は感じられませ…
>>続きを読む2020.4/13 戦闘シーンじゃない会話シーンだけは顔面の表情だけ実写合成にしてるっぽい一風変わった作戦で作られて…
>>続きを読むドイツ銀行という超名門銀行で働いていた元エリート銀行マンのおじさんがず~っとローテンションで喋っているドキュメンタリー…
>>続きを読む2019.3.3 DVDで再見。 初見は小学生の頃にテレビの洋画劇場で。家族の誰も一緒に見てくれなくて怖かったらどうし…
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