[季節の循環、生命の循環] 60点 2020年に鑑賞できた数少ない東欧映画なのに、TIFFで上映された当日はしっかり…
>>続きを読む✔『ルーム·メイド』(3.4p)及び『ラ·ハウリア』(3.1p)▶️▶️ マルテルのこの短編の方が、併映というかメ…
>>続きを読む東京国際映画祭 TOKYOプレミア2020 『蛾の光』 映画だからこそできる、感情の表現。 母を失い、話すことをや…
>>続きを読む第33回東京国際映画祭(TOKYO2020)※コロナ禍でコンペなし)選出されたイラン映画。映画祭で鑑賞 第7回東京イラ…
>>続きを読む本作の舞台は本土が内戦に揺れる1923年、アイルランドの孤島、イニシェリン島。島民全員が顔見知りのこの平和な小さな島で、気のいい男パードリックは長年友情を育んできたはずだった友人コルムに突…
>>続きを読む米国。マザーは2才の息子を育てる母親。仕事で家を空ける日が多い旦那に育児を任せられて、ストレスが溜まっている。 出産前…
>>続きを読む大学新入生の青年が初対面の相手が自分を知っていることに戸惑う。 僕は双子なのか?しかももうひとり? 数奇な運命を生きた青年たちを巡り次々に真実が明かされる驚天動地のドキュメンタリー。
「遺伝と環境の影響は互角だと思わざるを得ない。遺伝子によって導かれる方向はあるだろうがそれで我々の運命が決まるわけじゃ…
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