1968年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ゴードン・フレミング監督の汚れた七人や、Petr Cepekが出演するミツバチの谷、わが命の唄 艶歌などの作品があります。
男は“顔”ではなく“手”! ジュリー・クリスティーのイカレぶりは、現代では“ストーカー女”として片付けられる可能性大。…
>>続きを読むフランスで二番目に作られた吸血鬼映画。ユーロ・トラッシュホラー界の大家ジャン・ローラン監督の長編デビュー作。前編と後編…
>>続きを読む作曲家ディーリアスを題材にしたBBC制作のケンラッセル初期作品。私が知っているラッセルは大胆に派手でアホっぽいんだが、…
>>続きを読む油田火災専門の消防隊の活躍を描いたジョン・ウェインに『卒業』のキャサリン・ロス、『サイコ』のヴェラ・マイルズ主演のアク…
>>続きを読む《軍次、婚礼まであと10日だ》 〝お前には迷惑をかけたな〟〝とんでもねぇ親分。お嬢さんのご縁で山名の旦那の後ろ盾もでき…
>>続きを読むTiamo… ただひたすらこう言っているムードのみの作品。 「 あんなに愛しあったのに 」のヴィットリオ・デ・シーカ監…
>>続きを読む誰もが、思わずアッとおどろくようなセックス忍法十四種が、次から次へとくり出される奇想天外の忍者もの。
ソフト化もされていないので 諦めていた作品を、劇場で鑑賞! ありがとう、新世界東映!♪ 冒頭の下半身ピンクウロコ女…
>>続きを読むザ・シネマにて初鑑賞。 私の中では完成度の高さにおいてチャップリンのパンのダンスのアイデアに匹敵するのではないかと思…
>>続きを読む粋な艶笑ものかと思ったら大間違いの問題作で、美術も大しておしゃれではない。 いまこんな作品を撮ったら叩かれるだろうが、…
>>続きを読む『存在の耐えられない軽さ』(1984)で有名な作家ミラン・クンデラが原作と共同脚本を務めた社会派ドラマ。監督は「闇のバ…
>>続きを読むグラマーな外人メリイ・ハローが目玉のストリップを経営する通称ワニ(渥美清)・ヘビ(西村晃)・カメ(大坂志郎)の仲良し3…
>>続きを読むスカパーにて。極悪坊主シリーズの1作目。 若山お兄ちゃんが破戒僧になり大暴れ!同時期に大映で勝新が やくざ坊主を主演し…
>>続きを読む悪徳の限りを尽くしている旗本(戸浦六宏)が、腹違いの子供たちに色悪の因果を背負い込ませてしまう。柴田錬三郎・著「怪談累…
>>続きを読む殺人的。 スプラッターの先駆にして血の魔術師H.G.ルイスと並んで称されはしない最底辺トラッシュ監督アンディ・ミリガ…
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