インドのおすすめ映画。インド映画には、ヴェンカット・プラブ監督の政党大会 陰謀のタイムループ/政党ラリーや、ピナキ・セン・グプタが出演する大河のうた、ストリートダンサーなどの作品があります。
当時のインド社会の根強い古い考えにさいなまれる中で、女性の自立心は芽生え、強くたくましく成長していく。 小道具の使わ…
>>続きを読む南インドで野生の象の保護に人生をささげる夫婦、ボムマンとベリー。親を亡くした子象ラグとその親代わりとなった2人が築いた、唯一無二の家族のきずなを映し出す。
子象を救い、子象に救われた夫婦の、豊かな森の生活 ●アカデミー短編ドキュメンタリー賞受賞ということで観てみました!6…
>>続きを読む2012年 インド映画。監督はヤシュ・チョープラー。他に「恋する輪廻」がある。2012年10月に亡くなっている。エンデ…
>>続きを読むエキセントリックなバレエ教師に、類まれなダンスの才能を発掘されたムンバイ貧民街の少年2人。偏見と非難の目が向けられる中、彼らは大きな夢を追う。
先日観たドキュメンタリー「コール・ミー・ダンサー」の主人公マニーシュ、師匠のイェフダ、マニーシュと伴にイェフダに師事し…
>>続きを読むインド映画100周年を記念してつくられた、映画愛と歴史へのリスペクトに溢れる4つの短編集! それぞれトーンもテーマも…
>>続きを読むチェンナイの低所得者層地域で開業するマーラン医師は、低額で患者を診る人徳者で、国際会議でも表彰される。しかしその周りで医療関係者の不審死が起こり、警察は彼を拘束して尋問する。そこで浮かび上…
>>続きを読む米国在住の大富豪スンダルは、タミルナードゥ州議会選挙への投票のため一時帰国でチェンナイを訪れる。投票所で彼が知ったのは、何者かが彼に成りすまして既に投票を終えていたということだった。スンダ…
>>続きを読む武器・弾薬の製造・販売で悪名⾼いインドのとある村では、2つの部族が⻑年に渡り対⽴を続けていた。陽気な⻘年ラームは、対⽴する部族のドンの娘リーラーと出会い2⼈は恋に落ちる。だが、抗争は激しさ…
>>続きを読むインドでの宗教の対立(ヒンドゥー教VSイスラム教)がメイン この国の宗教対立も凄まじく、全く譲ることなくトコトン相手…
>>続きを読むある勇敢なジャーナリストは、強大な力を持つ宗教指導者による信者に対する極端な支配について疑問を抱く。実際にあった歴史的裁判に基づく映画。
18世紀のインドで実際に起きた裁判劇。 インド映画で裁判ものというのは珍しいが、善悪はっきりした対立構造なのは分かり…
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