1966年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ヤン・シュヴァンクマイエル監督のエトセトラや、勝新太郎が出演する座頭市海を渡る、紀ノ川 花の巻・文緒の巻などの作品があります。
めっちゃ面白い。音が良い。ピコピコとしたゲーム音やガショーンガショーンなど。音が全く違ったら飽きてしまったりここまで楽…
>>続きを読むシリーズ第14作品 新藤兼人 脚本 池広一夫 監督作品 これまで斬ってしまった人々の菩提を弔うために四国八十…
>>続きを読む明治・大正・昭和と三つの時代を生きた女性の姿を、紀ノ川の流れの如く描いた文字通りの 大河ドラマ。夫の支えとなって家を守る主人公はかなり前時代的に思えるが、 令和のいま見ても十分魅力的!
【1966年キネマ旬報日本映画ベストテン 第3位】 『智恵子抄』中村登監督が有吉佐和子の同名小説を映画化した作品。キネ…
>>続きを読む明日発売の復刻ライブラリーは買いか否か?② 原作は、あのアンリ・アラン・フルニエの傑作小説です。 それだけでも観る価…
>>続きを読むスヌーピーアニメはシビアで大人向きな少々深いブラックアニメ説その8 最初に一言…最近知ったのですが、大好きなスヌーピ…
>>続きを読む東京・神田の呉服問屋「沢せい」の主・伸夫が、大貫一家のイカサマ賭博にはめられ、あげくの果てに殺される。彼の幼友達である神田十一番組の纒持・新三は大貫を訴えようとするが、結局は失敗。そんな中…
>>続きを読む伝説の大泥棒の恋と冒険をルイ・マル監督が描いた、ジャン・ポール・ベルモンド主演の犯罪ドラマ。ベルモンドは、盗むことにとり憑かれ、生き方を変えられない主人公をそこはかとなく哀感を漂わせながら…
>>続きを読む華やかなジンタが流れる浅草六区に信太郎が戻ってきた。信太郎は「平松興行」を起こして朝日座を中心に芝居を打っている元やくざ聖天一家の平松源之助の実子で、相思相愛の娘がいた。楽屋番をしながら源…
>>続きを読むかつら屋に下宿した女子大生が 次々と頭皮を剥がされていく… H・G・ルイ…
>>続きを読む勤務先の上映会にて鑑賞しました。有名なダバダバダ~(文字にするとちょっとダサい笑)の曲から始まり、とにかくオシャレな作…
>>続きを読む「降伏するか?」 「喜んで!」 「じゃあ一緒にお祭りだ!」 邦題だけ見ると本格戦争モノっぽいですが、ブレイク・エドワ…
>>続きを読む信州水無月藩で隣藩の藩士が背後から斬られて殺害された。犯人は家老の息子だったが、名家の人間が狼藉をはたらいたとあっては…
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