1966年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、バート・ケネディ監督の続・荒野の七人や、トム・ネイマンが出演する魔の巣 Manos、オーソン・ウェルズのフォルスタッフなどの作品があります。
名作『荒野の七人』続編!! リメイク『マグニフィセント・セブン』でも続編やって欲しいな~ なんて思う今日この頃。 …
>>続きを読むザ・シネマ録画で。 『僕のコートはもらいものだ』 『彼はいつもくわえ煙草だ』 42才で早逝したジャン・ウ(ユ)スタ…
>>続きを読む台詞なくスピーディに展開される脱獄劇からオフィスでの断絶、バーでの銃撃戦に長回しの捜査口上など、映像先行なインパクトで…
>>続きを読む【On the Way to the Fulcist】 フォロイーさんのを勝手に拝借OWF。初期のフルチのマカロニウ…
>>続きを読む先住民のナバホ・ジョーは、妻と一族を残忍なダンカン一味に皆殺しにされ、一味を執拗に追っていた。一方、ダンカンはある男から列車強盗の話を持ちかけられる。ジョーは一味による列車強盗を阻止しよう…
>>続きを読むめっちゃ面白い。音が良い。ピコピコとしたゲーム音やガショーンガショーンなど。音が全く違ったら飽きてしまったりここまで楽…
>>続きを読む明治・大正・昭和と三つの時代を生きた女性の姿を、紀ノ川の流れの如く描いた文字通りの 大河ドラマ。夫の支えとなって家を守る主人公はかなり前時代的に思えるが、 令和のいま見ても十分魅力的!
明治・大正・昭和に渡る、母と娘の朝ドラ風大河ドラマ。 舞台は和歌山の紀の川流域。 母が、紀の川の上流から舟に乗って…
>>続きを読むこのマッドな内容を、嗤える日本人は一人もいないよね? 絶対いないよね? これよりもひどいのが、現在の私たちの国の姿だか…
>>続きを読む勤務先の上映会にて鑑賞しました。有名なダバダバダ~(文字にするとちょっとダサい笑)の曲から始まり、とにかくオシャレな作…
>>続きを読む【相変わらず冴えわたる等】 超ポジティブ、そしてサラリーマンの憧れ植木等。就職する時こんなサラリーマンになりたいと本…
>>続きを読む当時28歳の大和屋竺(あつし)が若松プロで撮った監督デビュー作。ピンク映画ジャンルの反戦アート映画。脚本は大和屋監督と…
>>続きを読む妙な存在感を覚える役者なんだが、奈良岡朋子と下条正巳がこちらに出ていて、これが共にひとことも発しない。 奈良岡は…
>>続きを読む「博徒七人」の続編に当たるハンディキャップアクション映画 前作で生き残った、片目ドス使いの鶴田浩二、片腕ガンマンの藤…
>>続きを読む63点 倉庫の火災で見つかった謎の魔像。それが美術館に運び込まれ、博物館助手のアーサー(ロディ・マクドウォール)の手で…
>>続きを読むテレビシリーズだったスパイキャッチャーJ3の劇場版。とはいえ、劇場オリジナル作品じゃなく、テレビ2話分の再編集、いわゆ…
>>続きを読む一家を構えたばかりの金五郎は、若松港を牛耳ろうと企む友田喜造と、それに反発する江崎組との喧嘩のとばっちりで江崎組から決闘状を叩きつけられる羽目に陥るが、たった一人で殴り込みを待ち受けて江崎…
>>続きを読む【他人の顔になったら「ぼく」の欲望は満たされるのか】 昭和の不気味な邦画はたまらんです♡♡ ちょっと「顔のない眼(19…
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