その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
個人的に6作目にして2番目に面白かった。もちろん至高は1作目。 今作ではボビーはアメリカ留学で不在のためイケメン枠が消…
>>続きを読む第一次世界大戦で必死に戦った兵士たちが戦争の最中で体験した心理的・物理的な強烈さ、その爆撃。 断絶的なイメージのドラマツルギーを発展させ、シーン同士の物語構造は、吃りのようなイメージの連写…
>>続きを読む名前だけは知っていたグスタボ・フォンタンをようやく観たが、これはちょっと独特の感触だ。「フィクションとドキュメンタリー…
>>続きを読む私は死ねない!! 子供が生まれるまでは… 子供大好きなコフィンジョー先生は、自分の子を産ませるために6人の女を誘拐&…
>>続きを読む昔録画したビデオがあったのでせっかくだし消化、程度で終わるつもりが中々の力作となっていて驚いた。 レバノンを襲うガチ…
>>続きを読むワシーリー・シュクシン監督作品。 刑務所から出所したエゴールは農村に住み過去と訣別する決心をするが・・・という話。 …
>>続きを読むデュヴィヴィエ監督が「ゴルゴダの丘」(1935)と同年にチェコで制作した伝奇映画。日本の「大魔神」(1966)の元ネタ…
>>続きを読む伝説の巨匠マイク・デ・レオンの抱腹絶倒ミュージカル・コメディ!フィリピンを麻薬漬けにしようと潜伏する日本人ヤクザとその一味。祖国の危機を救うため男女4人が立ち上がった。
第30回東京国際映画祭 CROSS CUT ASIA部門作品 1980年のフィリピン作品 すんごい怪しい日本人ヤクザ…
>>続きを読む「二人のブルディ」 冒頭、反革命の白軍との間で激しい内戦が続く革命ロシア。とある街のサーカス、道化師、引退、息…
>>続きを読むDVD『ジョルジュ・シュヴィツゲベル作品集』収録。 ジョルジュ・シュヴィツゲベル第一作。ギリシア神話の有名な一篇をフラ…
>>続きを読むアピチャッポン・ウィーラセタクン監督『Luminous People』(2007) 河のながれに息づくー 濁流から…
>>続きを読む【ヴォイチェフ・ヤスニー特集開催してほしいな】 『猫に裁かれる人たち』のヴォイチェフ・ヤスニーがカンヌ国際映画祭で監督…
>>続きを読む2023年度EUフィルムデーズ、京都文化博物館にて。 軽妙洒脱なウクライナ・コメディ。ルクセンブルクで危篤状態にある父…
>>続きを読む◎触れ役が闘鶏からギャンブル依存の天国と地獄 開幕時に主人公の男がベッドから起きたかと思うと、鏡に向かって大きな奇声…
>>続きを読む[シンガポール、ある一家の愛と絆] 2026年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。アンソニー・チェン長編五作目。物語は…
>>続きを読むここの職員は袖なしがドレスコードなんだろうか。所長の趣味か。ワイルド過ぎてスギちゃんもビックリだぜえ〜 万事腕力で抑え…
>>続きを読む