『ミンボーの女』('92)で味わったあのスカッと感を、今度はスーパーマーケット業界で。伊丹十三監督の痛快な社会風刺が、…
>>続きを読む『存在の耐えられない軽さ』のフィリップ・カウフマン監督作。ソ連に対抗し、宇宙開発を進めるマーキュリー計画を推進していた1950年代のアメリカ。実話をもとにそこで宇宙飛行士に選ばれた男たちの…
>>続きを読む【第10回カンヌ映画祭 監督賞】 『バルタザールどこへ行く』ロベール・ブレッソンの代表作。カンヌ映画祭コンペに出品され…
>>続きを読む妻のレベッカを失くした富豪のマクシムは、モンテカルロで出会った娘と再婚。イギリスのマンダレーにある屋敷に連れ帰るが、家政婦のダンヴァース夫人は亡きレベッカを崇拝していた。やがて新妻は、屋敷…
>>続きを読む日本での上映権が切れるため最後の35mmフィルム上映。ということで馳せ参じたグラインドハウスinシネマシティ。 上映…
>>続きを読む「ダリオ•アルジェント版」に続いて本作。10分弱長くなったバージョン。 オープニングのタイトルが「DAWN of t…
>>続きを読む