久しぶりのタルコフスキー。おお、やっぱり、眠い。必ず観る人間に眠気を誘発させるタルコフスキーのショットは凄い、彼ほどに…
>>続きを読む史上最年少でヴェネツィアの金獅子賞を獲得したタルコフスキーが続いて手がけた歴史大作。 中世ロシアで活躍したイコン画家の…
>>続きを読む人生は確かに素晴らしいのかもしれないが、この映画が素晴らしいかどうかはまた別の話だし、そんなことよりもベニーニ『ライフ…
>>続きを読む※2年ほど前の記事です。ページの存在にこの前気付きました。 [或いはソ連版『新学期・操行ゼロ』] 90点 エレム・ク…
>>続きを読むソビエトの極東にある炭鉱町スーチャンに生きる 12 歳の少年ワレルカ。純粋無垢だが不良ぶっている 彼は、学校のトイレにイースト菌をばら撒いたり、スケート靴を盗まれた仕返しにスケート板を盗み…
>>続きを読む本作は主人公のロシアの探検家が極東地域を調査する際、デルスという現地の老人に案内を頼んだところからの友情物語。 公開当…
>>続きを読むセオリー通りのあつらえだから、まずは通俗的な魅力に溢れてる。精神性も高め。 ① (戦争という)悲劇が土台。 ② 鑑賞…
>>続きを読む幼くして貴族に両親を殺されたことで貴族を恨み、封建貴族を抑え、残虐の限りを尽くした暴君イワン4世。 ロシア史上初めて…
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