グレゴリー・チュフライ監督特集2本目。 この監督の作品は「誓いの休暇」しか観たことなかったので嬉しい! これもまた…
>>続きを読むソビエトの極東にある炭鉱町スーチャンに生きる 12 歳の少年ワレルカ。純粋無垢だが不良ぶっている 彼は、学校のトイレにイースト菌をばら撒いたり、スケート靴を盗まれた仕返しにスケート板を盗み…
>>続きを読む本作は主人公のロシアの探検家が極東地域を調査する際、デルスという現地の老人に案内を頼んだところからの友情物語。 公開当…
>>続きを読む🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2022-264 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …
>>続きを読むときは1980年代前半。西側諸国(資本主義諸国)の文化は禁忌とされていたソ連時代のレニングラードでは、L・ツェッペリンやT・レックスなど西側のロックスターの影響を受けたアンダーグラウンド・…
>>続きを読むセオリー通りのあつらえだから、まずは通俗的な魅力に溢れてる。精神性も高め。 ① (戦争という)悲劇が土台。 ② 鑑賞…
>>続きを読む百発百中もときには辛いおはなし。 前半と後半とで物語りの様相が大きく異なる。前半は、渇きに苦しむ隊の、水を求むる悲…
>>続きを読む(35mm) 全編に渡ってテンポが遅滞しており、正直それを補えるほどのイメージの魅力は感じられなかったかな。映像は割と…
>>続きを読む幼くして貴族に両親を殺されたことで貴族を恨み、封建貴族を抑え、残虐の限りを尽くした暴君イワン4世。 ロシア史上初めて…
>>続きを読む人生は確かに素晴らしいのかもしれないが、この映画が素晴らしいかどうかはまた別の話だし、そんなことよりもベニーニ『ライフ…
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