フランスのおすすめ映画。フランス映画には、セグンド・ド・ショーモン監督のThe Golden Beetle(英題)や、Magic Bricks(原題)、雪山の騎士などの作品があります。
今年99本目 メリエス監督作品の最後? 相変わらず衣装が可愛い
1913年でジョルジュ・メリエス監督作が最後の年となります。 雪の騎士と雪山の騎士の作品は別か分かりません。 1回目
✍️記録 🐻❄️🐻❄️🐻❄️ 『Dislocation mystèrieuse』(原題)―体がばらばらになる不…
>>続きを読む粋。 素晴らしい。
歴史過ぎる 2019年に復元されYouTubeに公開されているおそらく最古のノートルダム。よく残ってたなという質…
>>続きを読むさまざまなトリック撮影の技法が贅沢に駆使されている。メリエスの亜流では片づけられない。 食べ物がミミズやらネズミやらに…
>>続きを読む✍️記録 🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️ 『La glu』―接着剤🪣 1907年のモノクロサイレント短編映画です…
>>続きを読むおもしろい。 アリス・ギィのコメディセンス。
復活祭の朝、ある製菓店の主人の家では、初聖体を受ける愛娘のドレスが届かず…。ドレスのために街中で騒動を起こす父親の姿を描いた巨匠A・ブラゼッティの傑作コメディ。
復活祭の朝、娘の初聖体拝領の為のドレスが届かず、カルロは取りに行くが街中で騒動を起こす。 印象的なシーン ・窓から見…
>>続きを読む題名邦訳「赤い幽霊」。最初期の全画面手彩色によるゴシック・ファンタジー(9分)。サタン骸骨のような魔術師が地下洞窟で次…
>>続きを読むFilmarksに表記されている邦題だと何だかよくわからないが、本作は日本映画史創生期の最重要作品「ジゴマ」(1911…
>>続きを読む無声映画を活弁とピアノの生演奏と共に観るという体験は最高のものだ!!! 6時間でも退屈することはなかったし、レ・ミゼラ…
>>続きを読む今年503本目 小説「居酒屋」を映画化 この時代の服装結構すき

今年551本目 ワインをストローでいく人初めて見た 結構簡単に人持ち上げるよね、 皆マッチョなのか??
パリのインド料理店で偶然出会ったインド・ケララ州出身の2人の女性。懐かしい音や香りが、故郷を離れざるを得なかった二人のほろ苦い思い出を蘇らせる。