その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
監督は、ククーシュカの人。 ロシア革命時のチェーカーによる、虐殺モノ。 原作があるのに驚くが、原作者は当然処刑済み。…
>>続きを読むドイツ銀行という超名門銀行で働いていた元エリート銀行マンのおじさんがず~っとローテンションで喋っているドキュメンタリー…
>>続きを読む大家族も部族社会も登場しない、個人主義的中産階級を描いたシティーポップなガーナ+ナイジェリア映画。かなりリッチそうでは…
>>続きを読むシリアとの国境に近いレバノン北部で食堂を営み、変わりゆく村に留まり続ける男の思いが刻まれる。『されど、レバノン』(2009NAC、奨励賞)のエリアーン・ラヘブ作品。
ナディーン・ラバキー監督『キャラメル』『私たちはどこに行くの?』共に再見しエリアーン・ラヘブ監督『そこにとどまる人々』…
>>続きを読む一家6人と、リャマとアルパカが200頭、羊が15頭、ニワトリ5羽、それに馬とロバ。標高4700mの高地で生きてきた彼らがある日ふもとの村に移住した。これはそんな彼らの日常のおよそ一年半の記…
>>続きを読む裕福な中年男に見初められた美女(イザベル・サルリ)が、持ち前の淫蕩の血を燃え滾らせながら、手当たり次第に男たちを籠絡し…
>>続きを読むロベルト・セドラーチェク作品! EUフィルムデーズ福岡② 1968年プラハの春 『存在の耐えられない軽さ』でも描…
>>続きを読む娘を殺された母の戦いを追うドキュメンタリーかと思いきや、事態はもっと深刻な方にばかり転がり、まさに3度人生を奪われる。…
>>続きを読む若く繊細なアルマンは、初めてのパリで華やかで魅惑的な高級娼婦マルグリット・ゴーティエに心を奪われる。その出会いは二人を情熱的で運命的な愛へと導く。
ソ連の資本主義社会を皮肉ったプロパガンダアニメです。 でもそんなことがどうでも良くなるくらいに格好いい! 疾走感溢れる…
>>続きを読む映像制作会社で働く野上夏生は、撮影現場の忙しい日々に追われ、自分が消耗されていく感覚に苛まれていた。そんな中、高校時代に密かに想いを寄せていた同級生・中村くんの突然の死を知る。心のバランス…
>>続きを読む10代の少女が元恋人に誘拐されるという事件が発生。ブラジルの犯罪史に残るショッキングな人質事件に迫る、思わず引き込まれるドキュメンタリー。 Netflixで2025年11月12日から配信開始