1974年8月7日朝、ニューヨークのワールド・トレード・センター。そのツインタワーを綱渡りで渡ろうとしたフランスの大道芸人がいた。 彼の名はフィリップ・プティ。高さ411m・地上110階と…
>>続きを読むパリ19区にある小学校へ音楽教育プログラムの講師としてやってきたバイオリニストのシモン。音楽家として行き詰まったシモンは、気難しく子供が苦手。6年生の生徒たちにバイオリンを教えることになる…
>>続きを読むずっと息詰めて見ちゃってぐったり…そして即DVDポチった。 主人公たち、30代も半ばなのにひょろ~っと頼りない。怠惰で…
>>続きを読む"ストリート・オブ・クロコダイル" 立体的なカメラワークや動きのパターンの多さといい、芸の細さには感服せざるを得ない…
>>続きを読む1961 に出版された「アメリカ大都市の死と生」は、近代都市計画への痛烈な批判とまったく新しい都市論を展開し、世界に大きな衝撃を与えた。今や都市論のバイブルとなったこの本の著者は、NY の…
>>続きを読む『エッシャー 視覚の魔術師』は、いわゆる<だまし絵>で知られるオランダ人版画家・画家のマウリッツ・コルネリス・エッシャー(1898年~1972年)の、知られざる波乱に満ちた人生と、今なお人…
>>続きを読むタンガニーカでオールロケをし、西部劇のダイナミズムをアフリカのサバンナに展開させたハワード・ホークス製作・監督によるア…
>>続きを読む俳優ウィル・フェレルが、トランス女性としてカミングアウトした30年来の親友ハーパーと、新たな絆を深める旅に出るドキュメンタリー。
<友情の美しさ、知ることの大切さ> 私の狭い交友関係の中でトランスジェンダーの人がいなくて、もっぱら映画やドラマの中で…
>>続きを読む小さな魚は水槽の外の美しい世界に夢焦がれてきた。体が大きくなるまで待ち、やっと水槽の壁を飛び越えられるようになったが、外にあるのは思い描いた素敵な世界とは違っていた。
○ホッピーはっぴいしあたーHPより エサ / Prey さあ、理想郷へ〜幸せを求めた者たち〜 STORY 小さな魚は水…
>>続きを読む『林檎とポラロイド』が良かったクリストス•ニク監督の2作目。 ジェシー•バックリーとリズ•アーメッド共演は見逃せない…
>>続きを読むこの映画はダフト・パンクの結成前から結成した後、グラミー賞を授賞するまでのドキュメンタリー映画。 彼らは何故素性を明…
>>続きを読む「 どのキャラクターに 1番共感するかですか? みんなです みんなちょっとずつ私ですから 」 …
>>続きを読むジム・ヘンソンには物心ついた時から常にお世話になってた。 セサミストリートだったりフラグルロックも大好きだった! で…
>>続きを読む宇宙そのものはいろんなジャンルで 私も大好きだけど隕石やその成分に 魅力を感じたことは無かったので 本作で熱く語る皆様…
>>続きを読む故郷であるナポリを訪ねた映画監督のパオロ・ソレンティーノ。「The Hand of God」のロケ地を回りながら自らの子供時代を振り返る、特別なひと時に密着。