【第16回アカデミー賞 作品賞他全3部門ノミネート】 『ニノチカ』エルンスト・ルビッチ監督作品。ルビッチ初のカラー映画…
>>続きを読む現代のパリを舞台に、地上での⽣を受けるため魔法の⽯をめぐって太陽の⼥王と⽉の⼥王が対決するファンタジー。リヴェットはジェラール・ド・ネルヴァルの⼩説に着想を得て、ラブストーリー、犯罪劇、⻄…
>>続きを読むニューヨーク、タイムズ・スクエア近くのポルノ映画館「Variety」。チケットを売る女性クリスティーン(サンディ・マクロード)は、ある日一人の男性客と言葉を交わす。以来、彼女はその男を追い…
>>続きを読むカンヌ・パルムドール受賞作。リチャード・レスター監督が「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」(1963)と「ヘ…
>>続きを読むビール会社の御曹司で蛇を研究するチャーリー(ヘンリー・フォンダ)はアマゾンから戻る客船の中で、詐欺師親子のハリー(チャ…
>>続きを読むオッティンガー「ベルリン三部作」のうち本作だけ観れずにいて、このままでは寝覚めが悪いので少し遠出して鑑賞に漕ぎ着けた。…
>>続きを読む扁桃腺!!! エルンスト・ルビッチ監督によるモノクロ・ドタバタ・ラブコメです♪ ドタバタなのに何処か上品でセンスあ…
>>続きを読む◆あらすじ◆ スタンは見世物の一団でジーナとピートの読唇術の見世物の助手をしており、2人の読唇術の秘密を知りたいと思っ…
>>続きを読む突然失踪した娘を探す為、中西部に住む敬虔なキリスト教信者の父親が単身娘の失踪先ロサンゼルスに赴きポルノ産業へ足を踏み入…
>>続きを読む【SILENT FILM LIVE@元町映画館、ハロルド·ロイド生誕130年祭】 アメリカ公開が1923年4月1日な…
>>続きを読むシュルレアリスム実験的前衛映画を2時間半も劇場で見るのはもはや苦行以外の何者でもない(笑) けど見てよかった。 特に前…
>>続きを読むフリッツ•ラング監督作品、鑑賞10本目。 アメリカで順調に制作していた頃の反ナチ作品でプロパガンダ的な意味合いはあるが…
>>続きを読むアルトマン監督の描くヒーロー不在の西部劇。人間ドラマです。色彩が渋くてカッコいい。撮影監督はヴィルモス・スィグモンド氏…
>>続きを読むリン・ラムジー監督作品。 舞台は1973年のスコットランドのグラスゴー。曇りがちな空、灰色のアパート、濁った川が気持…
>>続きを読むビバリーヒルズの上流家庭で居心地の悪さに苛まれている男子高校生が、家族の人間関係を調査しながら、社交界の猟奇性を暴き出…
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