2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、城定秀夫監督の性の劇薬や、ホアン・フォンが出演する海辺の彼女たち、大名倒産などの作品があります。
東京で働くひとり娘の「私」(監督・信友直子)は、広島県呉市に暮らす90代の両親を1作目完成後も撮り続けた。 2018年。父は家事全般を取り仕切れるまでになり日々奮闘しているが、母の認知症は…
>>続きを読む仕事も恋愛も思い通りに進まない29歳ジャヨン。元カレとの別れから恋愛引退を決意したが、耐えがたい寂しさに勝てず、最後の望み“デートアプリ”で相手を検索する。一方、仕事も恋愛もカモにされる3…
>>続きを読むなんとなく予想はしていたけど、案の定「東京」が流れたら泣いてしまった。ライブシーンの「東京」なんて冒頭のギターリフから…
>>続きを読む【タズシネマ】 久々にスノボ行ったらもう満身創痍なので自宅療養中にネフリザッピング。 なんだこれ超おもしろい! ま…
>>続きを読む自身のサロンを経営し、意見を口にすることを恐れないイザベラ。一方、国を治め、義務を優先して愛のない結婚をしようとしているトーマス王子。そんな2人が出会ったのは、イジーとスタイリスト仲間たち…
>>続きを読む凄惨な事件で家族を失った後、ライドシェアサービスのドライバーとして失意の日々を送る男は、ある乗客を乗せたことをきっかけに、自らの悲しみと向き合うことを余儀なくされる。
2023年のイギリスの短編映画。『グローリー/明日への行進』のデヴィッド・オイェロウォが主演。第96回アカデミー賞短編…
>>続きを読むりんご酒売りを廃業した男が毛皮交換所の娘と恋に落ち、逆境をバネに成長していくアクションコメディ。モノクロの雪山で出会う人々に教えを乞い、森の動物たちを罠にかけ、ついには数百匹以上いるビーバ…
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