オーストリアのおすすめ映画。オーストリア映画には、Peter Brunner監督のTo the Night(原題)や、マヌエル・ルバイが出演するROCK ME AMADEUS 〜ファルコ 運命に翻弄されたスーパースター、The Ground beneath My Feet(英題)などの作品があります。
To the Night 2018年作品 5/10 ピーター・ブルナー監督脚本 ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ、エレ…
>>続きを読む女優を目指すリア(アンナ・ロット)と美術大学に通うハンナ(マグダレーナ・クロンシュレーガー)は一緒に暮らす同性愛者。 …
>>続きを読む若い女性が半年間日本へ行くことになり、ウィーンに愛猫のオンニョンを置いていくことに。でもオンニョンはそれをよしとせず、猫用カバンに荷物をつめて、まっすぐ東京に向かう。猫だってやるときはやる…
>>続きを読む🤔「殺し屋」という邦題は 少し違う気がします。村(森で発見)で起こった殺人事件を村が嫌で出たサンドラと上司のバークマン…
>>続きを読むwhy not you 宗教、LGBT、性被害、ドラッグ等、様々なテーマを織り込んであり、見応えがあった。 問題提起と…
>>続きを読むカードゲームをビジネスに置き換えた…いや格ゲー(?)みたいな要素あったり、まあ変な物語、テレビ映画っぽい。
【山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 コンペティション部門出品】 ミゲル・ゴメスのパートナーとしても知られるファゼ…
>>続きを読む巨匠ルキノ ヴィスコンティ映画の美しきスターだったヘルムート ベルガーの現在を追ったドキュメンタリー。現実とは思えない…
>>続きを読む第一次世界大戦で必死に戦った兵士たちが戦争の最中で体験した心理的・物理的な強烈さ、その爆撃。 断絶的なイメージのドラマツルギーを発展させ、シーン同士の物語構造は、吃りのようなイメージの連写…
>>続きを読む『パラダイス』三部作で知られるオーストリアの鬼才ウルリヒ・ザイドルの初期作品。どうやらテレビ映画として作られた作品のよ…
>>続きを読む地球汚れ過ぎやろ。ポイ捨てのツケは誰かが払ってる。ちゃんと分別してポイ捨てしないという当たり前の事ぐらいしか出来ないけ…
>>続きを読む[無駄な描写だらけで必要な描写が希薄、ブランダウアー三部作②] 50点 長年見たかったクラウス・マリア・ブランダウア…
>>続きを読む「とても心配しかない」 離婚をした親権のない父親が娘を誘拐し海外逃亡を企てる。 小学生のリア。 楽しみにしてい…
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