その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
シェピチコエレムクリモフ夫妻観に東京から神戸まで観に行った組は僕だけですかね、、、 あの「炎628」クリモフの日本語訳…
>>続きを読むスイスの作家ジョルジュ・シュヴィツゲベルによる短編アニメ。 途中くらいで世界的に有名なある童話をモチーフにしていると気…
>>続きを読む夏のレマン湖で、アリスは退屈していた。ある日ひまわり畑でザックと出会う。今日夏が終わる。枯れる前のひまわりたちが目には見えない愛の物語を語る。
ブリリア短編。 ルックがとてもいい…これこそエモーショナルさだ。 レマン湖での母とのバカンスに退屈している…
>>続きを読むプロットが弱くて日常の中の小さな祝祭のスケッチをひたすら繋げてたまにごくごく軽い風刺みたいな起伏に乏しい作りがイオセリ…
>>続きを読む女優を目指すリア(アンナ・ロット)と美術大学に通うハンナ(マグダレーナ・クロンシュレーガー)は一緒に暮らす同性愛者。 …
>>続きを読むスキャンダルを逃れ、イスタンブールからエーゲ海沿岸の町に移り住んだ夫婦。新天地で人生をやり直そうとするものの、地元の人々は敵意ある目を2人に向け始める。
口をつぐむ、という言葉は普段聞いたり喋ったりしているが、「噤(つぐ)」という漢字は知らなかった。言葉を閉ざす事の意をよ…
>>続きを読むサイアムスクェアは、若者や家族連れが大勢集う、渋谷か新宿のようなところ。流行りの服に身を包みカフェでお茶する若者の華や…
>>続きを読む「聖週間」 〜最初に一言、アンジェイ・ワイダ監督が抵抗三部作の戦争映画に再度回帰した記念すべき今亡き岩波ホールで上映…
>>続きを読む※昨日の分のレビュー ◯感想 シューベルトの魔王。 歌詞というか内容があったのを初めて知った。 けど、この作品はピ…
>>続きを読むまるでロマンポルノのようなロシア映画で普通に興奮した。クラブ帰りに車が故障し、立ち寄った家で男は泥酔、女は瓶で犯される…
>>続きを読むEU Film days Bプロ 祖国を自首亡命し、スペインの島で妻と二人暮らす作家のジョゼ・サラマーゴと妻ピラール …
>>続きを読むポール・ヴァーホーヴェンの長編監督デビュー作。 アムステルダムを舞台に二人の娼婦グリートとネルを描くコメディ。 あいか…
>>続きを読む[犯罪者に大量恩赦→徒党を組んで襲ってきた!] 50点 1953年夏、スターリンが死に、その右腕だった第一副首相ラヴ…
>>続きを読む☑️▶️▶️『新しいモスクワ』(4.5p) 及び『十三人』(3.3p) メドヴェドキンは、私の知る限…
>>続きを読むチリのカルト教団の信者たちはおぞましい犯罪行為に手を染め、法の裁きを受けた。それからおよそ10年後、元信者たちが重い口を開き当時の恐ろしい体験を振り返る。
【人間は弱さ故に盲目で、人を愛して信じて傷付ける。】 Hay tres tipos de seres: puros,…
>>続きを読むアカデミー賞脚本賞。 フランスの学童疎開の話? タイトルのマリー・ルイーズは、ナチスに侵略された母国スイスに避難した…
>>続きを読むザ・レイプシリ-ズ😜 ヒロインは美貌の人妻なんですね。 女優さんイマイチ自分のタイプではないですが、一応エロい目でみち…
>>続きを読む