その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
風変わりなレズビアンの母親は、11歳の息子が書いた、男の子宛てのラブレターを見つける。息子の社会的地位を不安に思った彼女は、息子から目を離さないよう誕生日パーティーに潜り込む。
息子が男の子に♡なことを知り、困惑するレズビアンの母親の姿を描いたイスラエルのショートムービー。 11歳の息子エリシ…
>>続きを読む内容(「キネマ旬報社」データベースより) 『カイロ・タイム ~異邦人~』のルバ・ナッダ監督とアレクサンダー・シディグが…
>>続きを読むおばあさんの若い娘のような悲鳴にビビった( °_° )
75年製作。もっと古い映画だと思っていた。 一般兵士の群像劇スタイル。 スターリングラードの近くだが、夏の暑さが感…
>>続きを読む🤔「殺し屋」という邦題は 少し違う気がします。村(森で発見)で起こった殺人事件を村が嫌で出たサンドラと上司のバークマン…
>>続きを読むワルシャワ蜂起 メモリアル上映会@広島市映像文化ライブラリー 信じられない!ワルシャワ蜂起のガチ映像。復元カラー化&…
>>続きを読む辛い事実を知った後、レストランを共に営む親友とカンクンでの料理コンテストに出場することにしたシェフ。果たして、再び生きる喜びを取り戻すことはできるのか。
それぞれの事情の紹介に終始して 過程もなんだか 半端な寸止め 肝心の顛末は触れられず…と 総じて 40代にもなった主人…
>>続きを読む空港に向かう途中、乗っていた車が故障し立ち往生する父と息子。しかしそれがきっかけで二人の関係性が改善していく。
【 国は違えど、親子の風景は共通 】 ミュンヘンに住む息子が里帰りを終え 父親は息子を車で空港まで送ろうとする。 エ…
>>続きを読む女尊男卑②。オカンの呪いで殺されたらしい。
やはり音楽について触れざるを得ないが、頭にマーラーのあのすばらしい歌曲「私はこの世に忘れられ」(クレジットはないが、歌…
>>続きを読む【ザヌーシ特集②】 mubiでザヌーシ特集が開催されているので挑戦してみた。『FAMILY LIFE』は1971年に作…
>>続きを読む小説の画家とゴダールの共通点について語られている。自由と祖国と言うタイトルはそこから来ていると思われるが、本作以降のゴ…
>>続きを読む◯感想 今日、東京、雪なの? 毛糸でを動かして描くアニメーション。 毛糸で雪だるまも妖精?みたいなのも、雪も、太陽光…
>>続きを読む【第1回カンヌ映画祭 パルムドール】 ソ連の戦争映画。1942年のスターリングラードの戦いを描いた作品。 タイトルの…
>>続きを読むジョージア映画祭🇬🇪2022@横浜シネマリン。 二人の音楽家のパントマイム。白ホリでなんかやってるーと思ったが、え!…
>>続きを読む山形国際ドキュメンタリー映画祭Day2 芸術家であるおばの真相に迫るドキュメンタリー おばが住む部屋の限られた空間…
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