2020年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、マチュー・テュリ監督のTUBE チューブ 死の脱出や、北代高士が出演する性の劇薬、選ばなかったみちなどの作品があります。
ニューヨークに住むメキシコ人移民レオ(ハビエル・バルデム)は作家であったが、認知症を患い、誰かの助けがなくては生活はままならず娘モリー(エル・ファニング)やヘルパーとの意思疎通も困難な状況…
>>続きを読むレジーナ・キング、2020年。 勝手にマイアミ3部作、ということで観て来たのですが、 『マイアミ・バイス』2006…
>>続きを読む将来の進路も定まらず、まだ何者にもなれないナイーブな青年ヨンホ。韓国とベルリンを舞台に、折り合いの悪い父、夢を追って海外に旅立ってしまった恋人ジュウォン、息子の進路が気がかりな母との再会と…
>>続きを読む6月11日(木)よりディズニープラスで配信予定
○Disney+紹介文 ディズニー&ビクサー作品『トイ・ストーリー4』で華麗なるカムバックを果たしたボー・ピープ。彼女…
>>続きを読む前半は何を言いたい映画かよくわからなかったけど、後半ようやく話が展開していきました。 発達障害とクローン病、父親の死…
>>続きを読む遍歴の騎士、ベディヴィエールが辿り着いた旅の果て―。 そこは西暦1273年のエルサレム。 かつての祈りの地は砂の大地と化し、民は住処を追われ三つの勢力が対峙する不毛の地。 聖都、そして獅子…
>>続きを読む2枚の絵画が何者かに盗まれた。画家は犯⼈を突き⽌めるも、犯人は「覚えていない」の⼀点張り。「肖像画を描かせてほしいー」画家の突然の提案から、思いも寄らない2⼈の関係が始まる。
芸術の意味を考えさせらる、とても奇妙なドキュメンタリー映画だった。 絵を盗まれた画家が、盗んだ泥棒に絵のモデルになっ…
>>続きを読む