フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ジュリー・ガヴラス監督のぜんぶ、フィデルのせいや、アリアンヌ・アスカリッドが出演する海辺の家族たち、わたしは、幸福(フェリシテ)などの作品があります。
最初から最後まで、ず〜っとあったかくて優しい世界観。トニー・ガトリフ監督の温かな眼差しがそのまま作品になっているようだ…
>>続きを読むギョーム・カネの笑顔と寝顔の魅力について、一時間くらい語りたくなる映画です♩ もう、それを眺めてるだけで、ピンク色の…
>>続きを読む親を持たない一組の美しい姉弟の“春”。 絵画のように見える不思議な写真を撮ってコラージュする、というアート作品を作り…
>>続きを読む元祖サイレントコメディ。 今見ても難なく笑える、手軽なコメディ作品でした。 少年?が水を撒いている散水夫のホースを踏ん…
>>続きを読む二十歳の従弟パトリックが散弾銃で自殺を図り、昏睡状態で病院に眠る。弾が脳を貫通しており、予断を許さない状況が続いてい…
>>続きを読む感想川柳「有り得るけど 考えたくない ディストピア」 レンタル店でパッケージ借りでした。φ(..) 社会や組織のル…
>>続きを読むピラミッドの定説に疑問を呈するドキュメンタリー映画です。 中身はNHKのドキュメンタリー番組みたいな雰囲気笑 いろん…
>>続きを読むどの作品でも、ルイ16世が家族と別れる場面で泣いてしまう 歴史が動く瞬間には必ず犠牲者が出る(フランス革命では犠牲者と…
>>続きを読むおそらくはロベルト・ベニーニの中でベストコメディ。オープニングのブラックなアニメーションからセンス良い。街を不安に陥れ…
>>続きを読む好みでワザと満点にしない 尖りすぎ 「時計じかけ・・」じゃないけど ジャケでは全く想像出来ない 監督…
>>続きを読むきっとエンドロールが流れ始めれば、わたしは自然と、この物語で起こったことと、映画では描かれなかったその先の物語について…
>>続きを読む津波で幼い息子を失ったポールとジャンヌ夫妻。隊、プーケットトウで恵まれない子供たちを支援する篤志家のパーティに参加した…
>>続きを読む物憂げな男がひとり危険を顧みずアフリカの大地を突き進む ポルトガル国王令の有難き言葉に励まされて前進するも隊長の動機は…
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