その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
本当の恐怖は恐怖の中には存在しない! ブラジル初のホラー映画を撮ったことで有名なコフィンジョーことジョゼモジカマリン…
>>続きを読むサイエンは手がかりを追って、絵のように荒涼としたアタカマ砂漠に行きついた。そこで彼女は、アタカマの先住民キマルと渋々手を組むことにする。キマルは父親の汚名を晴らし、アクテオン社が水を搾取し…
>>続きを読む評判通り.....ツッコミどころ多過ぎて。 主人公の[坊主頭]はカッコイイ。
異常にモテまくるpimpで元受刑者のアルメンダリスが悪徳刑事に脅されるというノワール調の話で回想場面こそあるがほぼ1日…
>>続きを読む2010年、ラテンビート映画祭で上映。 2013年、同映画祭にてレトロスペクティブ上映されたため、その際に鑑賞。原題「…
>>続きを読む[ルーマニア、ある虐殺の記録] 久々に椅子から立ち上がれなくなるくらい消耗する映画を観た。1941年6月29日、ヤシ…
>>続きを読む檻のような部屋で若者たちは窓から射す光に向かい、絵を描く、楽器を弾く、叫ぶ。自由を奪われたヤンゴンの鬱屈とした空気を収めた短編。
山形国際ドキュメンタリー映画祭Day3 ミャンマーの実態 とても映画表現に長けていて パッケージにもなっている逆光…
>>続きを読む山登りをするカップルが、いつまで経っても目的地である小屋が見えてこないことに気づく。そして彼らは山に眠る恐怖に苛まれる。
ジャン=ピエール・モッキー監督作品。 ジャン=ピエール・モッキー演じるヴァイオリン奏者で宝石泥簿のヴァンサンは、弟のヴ…
>>続きを読む独裁政権の崩壊後のポルトガルで政治家が辿るドラマを『源氏物語』に擬えて展開していく試みをあくまでファンタジーやSF的な…
>>続きを読む若い地質学者が太陽が沈まない北ヨーロッパの凍原へ旅に出る。しかし方向感覚を失い、生死を彷徨うことに。
オランダ、ノルウェー合作の作品。オランダで有名な作家ウィレム・フレデリック・ヘルマンスの原作を映画化した作品。ロッテル…
>>続きを読むローシャの1作ごとの作風の変わりようは本当に掴みどころがなく、煙に巻かれた感もあるものの、どれも傑作なことにぶったまげ…
>>続きを読む【ここから逃げるために私は蹴る、殴る】 第37回東京国際映画祭ウィメンズ・エンパワーメントにて上映されるドキュメンタリ…
>>続きを読む映像制作会社で働く野上夏生は、撮影現場の忙しい日々に追われ、自分が消耗されていく感覚に苛まれていた。そんな中、高校時代に密かに想いを寄せていた同級生・中村くんの突然の死を知る。心のバランス…
>>続きを読むむか~し、テレビつけたらやっていて、何となく最後まで観てたら記憶にずっと残っている映画。 詳細は忘れてしまっても、イン…
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