【倫敦を殺した。】 これにて、クラスナホルカイ・ラースロー&タルベーラ脚本作品コンプ。 最初っからタルベーラの長尺長…
>>続きを読むフリードキン監督6作品目。これは、地味過ぎて、微妙。一番良かったのは、冒頭のコソボ紛争でこの変は監督らしい。以降は、ナ…
>>続きを読むこいつはヒデェ❗️悪趣味過ぎる。😭 中原昌也の短編小説みたいなデス渋谷系を想起させる危険な映画。全二部構成(フィクシ…
>>続きを読む【ヘタレ野郎の告白】 同世代の映画人、コッポラの貴族趣味と比べてスコセッシの映画は如何にも低賃金、低所得といった貧乏…
>>続きを読む《大丈夫?》 〝まあまあだ〟〝じゃあまた明日ね〟〝おやすみ〟(施設を出た帰り道)〝どうした?〟〝何も知らないパパをこん…
>>続きを読む好みでワザと満点にしない 尖りすぎ 「時計じかけ・・」じゃないけど ジャケでは全く想像出来ない 監督…
>>続きを読むまさしく飛ぶ鳥を落とす勢いで、4枚目のアルバム「ライク·ア·プレイヤー」に伴うワールドツアーで第2の全盛期を迎えてい…
>>続きを読む可愛い息子を轢き逃げで失った父親の怨念を描いたクロード・シャブロル監督のサスペンスフルな復讐劇。 フランス、ブルター…
>>続きを読む何という充実感! 監督の自伝的要素とか、今までの集大成とかはさておき、ベルイマンの人間讃歌だった!観終わって多幸感に包…
>>続きを読む独立した3つの物語。 通常こういうタイプの場合善し悪しが分かれそうだが、流石はケリー・ライカート。 どれもレベルの高い…
>>続きを読む