2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、根岸里紗監督の三つの朝や、アルフレ・ウッダードが出演するライフ・アズ・ファニータ、08:27などの作品があります。
成人してもトラブルばかりの子供たちにうんざりしたシングルマザーが一念発起。行き先も決めず旅に出ようと思いつき、モンタナ州のペーパームーンにたどり着く。
評価低いのもわかる。。 けど、面白い映画ではあると思う。 アルフレ・ウッダードの名演技のおかげで観れたんだと思う。 …
>>続きを読む突然太陽の活動が停止。地球が永遠の暗闇に包まれるまで残り8分27秒。大混乱に陥った人間は残りの時間をどう過ごすのか?血迷った大人達を追ったドタバタ・ブラックコメディー!
突如太陽の活動が停止し、8:27秒後に地球は暗闇に包まれるというニュースが報道される。 地球の最後に取り乱す大人たちを…
>>続きを読む【第60回ベルリン映画祭 コンペティション部門出品】 『アイダよ、何処へ?』ヤスミラ・ジュバニッチ監督作品。ベルリン映…
>>続きを読む本作は、性に対する教育性や子供向け番組の再解釈としての皮肉的暴走ではなく、下ネタを妄想的に映像化した、子供的な水準に留…
>>続きを読むCODA(耳の聞こえない両親を持つ子供)であるアレックスはダンサーとしても自分の姿を見失いかけていた。しかしろうあ者のドラマーとの出会いが、彼女の心の声を表現するきっかけとなる。
短編かつダンス版のコーダ🤟🏻 と聞いていたので、てっきりあの『コーダ あいのうた』の元の短編かな?と思ってたらそういう…
>>続きを読む大杉漣さんの追悼で、大阪の読売テレビで放映された作品。 元々テレビドラマとして放映されたものを編集して映画に。 舞…
>>続きを読む路線バスの終着点、“上終”(かみはて)。 そこで降りた乗客は、断崖での投身前に、 不愛想なオバちゃんのいる暗い店で、 …
>>続きを読む少なくとも42種類あったというアドルフ・ヒトラー暗殺計画の真相に迫るドキュメンタリー。身内の部下たちによる単独のものから、ソ連やイギリスによる組織的なものまで、計画された背景や状況などと共…
>>続きを読む僕はもう三分の一死んだ。あとは残りの三分の二をいかに死ぬかにかかっている。 渋谷の街で暮らす、19歳の青年の肖像。大学はとっくに中退した。 夢や希望もない。青年の日課といえば、…
>>続きを読む9世紀。“ノースマン”と呼ばれるバイキング集団のアスビョルンたちは、ノルウェーの統一王・ハーラルに国を追われ、仲間の植民地であるリンデスファーン島を目指していた。だが嵐で船が沈没、敵国に漂…
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