マツタクさんレビューの12-12-12 The concert for sandy~からのライブ映像をYouTubeで…
>>続きを読む地球を襲った異変により、人類の眠りにつく能力が奪われてしまう。たちまちカオスと化した世界で、つらい過去を持つ元兵士は愛する家族を救うために奔走する。
…大草原、延々と続く木の柵をピョン、また一つピョン! そう、無限に広がるあの羊の群れ “羊が一匹、羊が二匹…”…
>>続きを読む「奇跡の丘」 無心論者であるピエル・パオロ・パゾリーニが、ナザレのヨセフと聖母マリアの出会いと処女堕胎からキリストの…
>>続きを読む【第60回アカデミー賞 作品賞他全7部門ノミネート】 『恋愛小説家』ジェームズ・L・ブルックス監督作品。アカデミー賞で…
>>続きを読む幼くして貴族に両親を殺されたことで貴族を恨み、封建貴族を抑え、残虐の限りを尽くした暴君イワン4世。 ロシア史上初めて…
>>続きを読む[男性の好きなスポーツ、それは女性!] 60点 とにかくイジーとアビーが狂っているので必然的に小道具の扱いも狂ってい…
>>続きを読むある女性監督が70年代に学生運動家だった女性に脚本のためのインタビュー取材をする。次第に記憶と空間が交錯し、絶妙なコラージュを見せていく…。
タイの女性監督アノーチャ・スウィチャーゴーンポンが生まれた年1976年に起こったタンマサート大学虐殺事件(血の水曜日事…
>>続きを読む『シエラネバダ』(2016)、『荘園の貴族たち』(2020) などのルーマニアの鬼才クリスティ・プイウ監督が2005年に発表した代表作。2005年の第58回カンヌ映画祭「ある視点部門」最優…
>>続きを読む「ただの冗談だったんだ…」 「それを早く言ってよ」 タイトルとジャケに惹かれて鑑賞。 兄弟ってこんなもんだよなっての…
>>続きを読む第34回 東京国際映画祭 鑑賞9作目 「私は人間。そのことに奇妙さは覚えない」 これは……今回の映画祭で鑑賞した中…
>>続きを読むSombreと同様かそれ以上に奇妙で不気味な作風に軽く引きつつも惹かれてもしまう作品。
一夜の関係を共にしていたジョヴァナとヤーゴをけたたましい警報が襲う。突如として世界中に発生した正体不明のピンクの雲——それは10秒間で人を死に至らしめる毒性の雲だった。 緊急事態下、外出制…
>>続きを読むオスカー·アイザックが格好良いです。ホントは、タイ·シェリダンが観たくて借りたのだけど…、オスカーの方が数倍良かった。…
>>続きを読むカルト映画の大傑作と言う事で、鑑賞。 ナチス政権下のポーランドを舞台に3歳で成長を止めた少年オスカルとその家族の物語で…
>>続きを読むある日宇宙船が地球に落下する。砂漠に降り立った宇宙人は、あまりに美しい容姿を持っていた。その後弁護士のもとを訪れた彼は、人知を超えた9つの特許を元に、弁護士とともに巨大企業を作り上げていく…
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