ポール・マザースキー監督によるロードムービー。 原題: Harry and Tonto (1974、1時間55分) …
>>続きを読む人生に失望し、自分の命を絶つ為、自殺の名所として有名な富士の樹海にやってきたアメリカ人男性アーサー(マシュー・マコノヒー)。 森林の奥地までたどり着くものの、同じ目的でその場所を訪れていた…
>>続きを読む本当の西部って、こんな感じだったんだろうなと思わせる細かさ。そしてマイケル・チミノ監督の映像の起爆力。いつまでも観てい…
>>続きを読むエリック・ロメール監督、喜劇と格言シリーズ5作目。 格言は「心という心の燃える時よ 来い」 情緒不安定で、ネガティ…
>>続きを読む何度観てもいい映画だな。 シドニー・ポワチェはもちろんだけど、彼と手錠で繋がれたまま逃亡をはかるトニー・カーティスが…
>>続きを読む🌏世界中の全アタシが泣いた‼️ トーチソング=悲恋の歌🎶。主人公(👨🏻ゲイのドラァグ)の半生を三部構成(トリロジー)で…
>>続きを読む記録。 足元に広がる小さな世界。 かつてディズニーに唯一対抗できたってのも納得の、フライシャースタジオによる今から8…
>>続きを読む主人公のジャコブが公園とか駅にいたら「こら!そんなにジッと見ちゃいけません!」て完全に言われるやつで、早い段階で胸やけ…
>>続きを読むイギリスの労働階級の悲哀を一貫して描き続けるケン・ローチ監督。90年代から多作になっていくのですが、その代表作の一つで…
>>続きを読む◼️クロード・ソーテ監督作 『友情』(1974)が面白くて、『とまどい』(1995)も面白くて、この『愛を弾く女』も…
>>続きを読む骨董屋を営む未亡人エレーヌ(デルフィーヌ・セイリグ)は、第二次世界大戦のあと別れた昔の恋人アルフォンス(ジャン・ピエー…
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