2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、黒川幸則監督のヴィレッジ・オン・ザ・ヴィレッジや、ジェームズ・ラファティが出演するワッフル・ストリート、ルパンは今も燃えているか?などの作品があります。
■働くこと、生きること。 会社を首になった元エリートビジネスマンが再就職したのは、飲食チェーン店のフロアバイト。昼は…
>>続きを読む映画「アイリッシュマン」の監督、出演者が集まって映画を振り返る座談会。 全員がイタリア系のマーティン・スコセッシ監督…
>>続きを読む蛭子能収主演の任侠もの。69分しかないので軽くみられる。 蛭子さんは、休日は競艇場と映画館に行くのが日課の映画好きタレ…
>>続きを読む高村紗弓、26歳。うじうじ、グダグダな性格の彼女は友人にイジられ、その辺の女子からはマウンティングの標的に。心の中では周囲に毒づきながらも、なんだかんだで生きている。そんな時、紗弓は自分の…
>>続きを読む中学卒業後に英国ロイヤルバレエスクールに留学、19歳でノルウェー国立バレエ団に入団した西野麻衣子。25歳からプリンシバルとして活躍する彼女だったが、予期せぬ妊娠が発覚する。出産を契機にバレ…
>>続きを読む平凡な日々を送るカイルは、久々に再会した友人のザックに自己啓発セミナーに誘われる。だが次第に誘惑や暴力に満ちた罠が彼を心理的に追い詰めていく。
友人から自己啓発セミナーを紹介され足を踏み入れ現場にいくことになるが... どのように自己啓発セミナー…
>>続きを読むディズニーの所為(おかげ?)で頓挫したスター・ウォーズ総3D化計画第一弾。 公開当時は、また映画館でスター・ウォーズを…
>>続きを読むショッピングモールへやってきた響と奏。ところが気づけば現実世界と妖精の世界が合体し大混乱。かつてプリキュアたちを苦しめた強敵たちが世界をつなぐプリズムフラワーを狙い、全てを暗黒の世界にしよ…
>>続きを読む【カタルシスが笑みを生み出す】 山形国際ドキュメンタリー映画祭で濱口竜介が酒井耕と共に撮った東日本大震災ドキュメンタリ…
>>続きを読む終末期医療の決定。集中治療室に横たわる患者本人だけでなく、医師や家族にとって倫理的・精神的に困難なこの決断プロセスに向き合うショートドキュメンタリー。
【思い上がり】 僕が医療機関で働き始めてから早いもので25年近くが過ぎようとしている。 職業柄と言っていいのか、今ま…
>>続きを読む福岡県大牟田市に実在する動物福祉に特化した世界的にも珍しい「大牟田市動物園」を舞台にしたヒューマンドラマ。
動物園はただ動物を見に行く所ではない。檻の中で狭くて可哀想‥でも 野生動物より寿命は長いよ!等々 凄く考えさせられるし…
>>続きを読む政治ドキュメンタリーとしての史実と個人的回想を織り交ぜて、2人の大統領の盛衰をたどることでブラジル政治の変遷と真の姿を丁寧に紡ぎ出す。
ブラジル。BRICsと言われたものだが、南米特有の軍事政権による独裁とその解放を経て混迷を極める国である。 本作では、…
>>続きを読むポーランド映画祭の「自殺ルーム」が気になり、チケットを取る。ところが行く途中のJRが人身事故のため、池袋で止まる。自殺…
>>続きを読む2025年、映画館 51本目 🍹🙂🍿 ティルダ・スウィントンとジョン・バージャー。 (1960年の11月5日)と(1…
>>続きを読む郊外の森で、ある一家が見つけた1枚の古い扉。神秘的なアンティーク調の扉を気に入り持ち帰った家族だったが、その扉は子どもを霊界へと誘う入り口だった...!
これからお子様にホラーを見せたいなぁと思っている ご両親に朗報٩( 'ω' )و 90分のうち88分が睡眠導入剤Σ(…
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