イタリアのおすすめ映画。イタリア映画には、ヴィットリオ・デ・シーカ監督の終着駅や、ヴァネッサ・ヘスラーが出演するシンデレラ 後編、わたしは目撃者などの作品があります。
『本当のことを話すのが怖かったの』 概要の感想は前編に。 現代風にアレンジしたシンデレラという作品として とてもう…
>>続きを読む♪まわれ ま〜われ〜 赤いゴーカート〜 走れ は〜しれ〜 僕のゴーカート〜 アクセル踏んで さあ行こう ス…
>>続きを読む第二次世界大戦後期のフランスで、対独協力者になった17歳の少年の話。 時は1944年、フランスの片田舎の町で病院の清…
>>続きを読む2023.4.15 久しぶりの白黒作品。 白黒はやっぱり雰囲気でるなぁ。 過去を殺した男。スパイ系の話かなと思って…
>>続きを読む出稼ぎで田植えする女性たちを描いたイタリア映画。愛憎のからんだクライムでもある。田植えの実際の映像はあるが、泥レスが始…
>>続きを読む妻の喪失に苦しむゲーム開発者が、自我をもったゲーム内キャラを救うべく、巨大企業に乗り込んでいく。2050年の近未来を舞…
>>続きを読む“資本主義の非情と人生の虚無に切り込んだ、映画史上唯一の養鶏サスペンス。” “イタリア「残酷派」の鬼才ジュリオ・クエス…
>>続きを読む観てません。1977年頃FM放送で月一度の映画音楽の番組があって、解説を覚えています。夜の場面をフィルターをかけて昼…
>>続きを読む目覚めた彼はカーテンのない窓越しに、朝日が昇るのを仁王立ちでずっと眺めていた。朝のスイミング・プール、水が嫌いなフィ…
>>続きを読むミケランジェロ・アントニオーニ監督の短編小説集を基にした、タイトルどおり男女のめぐりあい、すれ違いを描いた4話のオムニ…
>>続きを読む主人公のジャコブが公園とか駅にいたら「こら!そんなにジッと見ちゃいけません!」て完全に言われるやつで、早い段階で胸やけ…
>>続きを読む金塊泥棒チーム、黄金の七人に、なんとアメリカ政府から某国の将軍を誘拐してこいとの依頼が! さまざまなハイテク・メカを駆使した痛快な作戦が展開する。
『1作目が大ヒット。潤沢な予算で2作目は肥大化、脚本は大味に。そんなパターンなんだけど・・・実は』 【過去作レビュー…
>>続きを読むミロス・フォアマンが最後にチェコで撮った作品で、「マルケータ・ラザロヴァー」や「ひなぎく」などと並ぶチェコ映画のマスタ…
>>続きを読む第2次世界大戦後のイタリアが舞台 逃亡を余儀なくされたパルチザンの青年ブーべを愛した女性マーラの揺れ動く心情を描いた作…
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