2000年代製作のおすすめ映画。この年代には、篠原哲雄監督のつむじ風食堂の夜や、キーラン・カルキンが出演するイノセント・ボーイズ、THE3名様 夏はやっぱり祭っしょ‼︎などの作品があります。
『体が逆らっても、心に従え』 (劇中) TSUTAYAでパッと気になるものジャケ借りシリーズ。 こういう作品との出会…
>>続きを読む死期が近くなった父親の世話をしながら、父との複雑な思い出を振り返るブレイクの気持ちの変遷を追うドラマだったように思う。…
>>続きを読むモンゴルの遊牧民一家の日常を描いた、まるでドキュメンタリーのような作品。自然と共存している遊牧民の暮らしを、モンゴルの…
>>続きを読む渋谷を舞台に二人の女子高生の青春を描く二編の物語。 1つめは由紀江が気になる教師との恋愛もの。 2つ目はいじめに遭っ…
>>続きを読む一番最初に想起したのはフランシス・フォード・コッポラの『地獄の黙示録』で、観ている間ずっとあの傑作の印象が消えなかっ…
>>続きを読む死すべき哀れな存在、またそれ故の貴重さ、及び運命に就いて。 ジャン=マリー・ストローブ&ダニエル・ユイレ。 原作はチェ…
>>続きを読む大きな声では言えないけれど、この微妙に合っていないようで合っていると感じる邦題の正式名称は「木洩れ日の家で死ねたなら」…
>>続きを読む養子であることにコンプレックスを持って自分の子を産むことにこだわる主人公が、コンプレックスを乗り越えて周囲と新たな関係…
>>続きを読む一見深く信頼しあっているように見える中年夫婦のハリーとパット。だが、実はハリーには結婚を約束した若い愛人がいた。妻は自分なしでは生きていけないと信じ込んでいたハリーは、離婚で苦しめるよりは…
>>続きを読むこんな無茶苦茶な映画もあるんだと思うと多少元気が出る、、みんなでツッコミながら見て楽しむタイプの作品だった、、「東京」…
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