1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、アンソニー・M・ドーソン監督の顔のない殺人鬼や、ピーター・カッシングが出演するフランケンシュタイン 恐怖の生体実験、猿女などの作品があります。
1960年代のイタリアンホラー。昔の東京12chだと昼の1時くらいからこうした内容の映画をガンガン流していた記憶が…。…
>>続きを読む「水俣」シリーズ17本で知られる土本典昭監督の初期作。警視庁の交通安全PR映画として制作されたが、ナレーションも劇伴も…
>>続きを読む先日観た「求むハズ」で想い出して鑑賞。 ローレンの気楽にみられるラブコメとしては今のところ本作だなあ😆。17年振りに鑑…
>>続きを読むベティ・デイヴィスの怪演がこれでもかと拝めるイギリス産60年代ブラック・コメディ ただでさえ顔圧凄いベティが独眼アイ…
>>続きを読む「ニコラス・レイ監督の真の最高傑作」と青山真治監督が評した一本。エスキモー人(イヌイット)と西洋人の衝突を通して多様性…
>>続きを読むNo.470[体感時間は1時間、上映時間は17分] 10点 マイケル・スノウの「波長」が中々興味深かったので、アング…
>>続きを読むオーストリアの劇作家フェルディナント・ブルックナーの三幕戯曲「青春の病」を約10分に圧縮したミュンヘンでのストローブ演出の舞台上演の映像に続き、その出演女優の結婚式とその後の顛末が描かれる。
ジャン=マリー・ストローブ監督 ダニエル・ユイレ監督 『花婿、女優、そしてヒモ』(1968) 映像の形式のショーケー…
>>続きを読む日本映画専門チャンネル 蔵出し名画座、で見ました。 落ちぶれかけた、元々は真面目な劇団にフランキー堺が入って笑いあり…
>>続きを読む傑作揃いの作戦物の中でも特に脚本が練られた1作。メインライターの田波靖夫に加え、監督の古澤憲吾。さらに坪島孝を含め5人…
>>続きを読む邦題とジャケ写でジョン・ウェインのタカ派戦争映画と勘違いしてスルーしかけましたが、キャストを確認するとアンソニー・クイ…
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