1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、ロイ・ウォード・ベイカー監督の残酷な記念日や、萬屋錦之介が出演する丹下左膳 飛燕居合斬り、暴行魔ゴリラーなどの作品があります。
ベティ・デイヴィスの怪演がこれでもかと拝めるイギリス産60年代ブラック・コメディ ただでさえ顔圧凄いベティが独眼アイ…
>>続きを読むオーストリアの劇作家フェルディナント・ブルックナーの三幕戯曲「青春の病」を約10分に圧縮したミュンヘンでのストローブ演出の舞台上演の映像に続き、その出演女優の結婚式とその後の顛末が描かれる。
ジャン=マリー・ストローブ監督 ダニエル・ユイレ監督 『花婿、女優、そしてヒモ』(1968) 映像の形式のショーケー…
>>続きを読むいや〜面白かった、バッド・ベティカー監督のギャング映画 「Rise and Fall of Legs Diamond」…
>>続きを読むNo.470[体感時間は1時間、上映時間は17分] 10点 マイケル・スノウの「波長」が中々興味深かったので、アング…
>>続きを読む日本映画専門チャンネル 蔵出し名画座、で見ました。 落ちぶれかけた、元々は真面目な劇団にフランキー堺が入って笑いあり…
>>続きを読む傑作揃いの作戦物の中でも特に脚本が練られた1作。メインライターの田波靖夫に加え、監督の古澤憲吾。さらに坪島孝を含め5人…
>>続きを読む素晴らしくとてつもないダイナミックドライ喜劇の傑作。 会社で最強に立ち回り、出世を目指す男の物語なのだが、社会人として…
>>続きを読む普段のシネマヴェーラではありえないくらいガーッと幕が開いて、シネマスコープでびっくりした。さらに上下にふわっとした黒い…
>>続きを読む邦題とジャケ写でジョン・ウェインのタカ派戦争映画と勘違いしてスルーしかけましたが、キャストを確認するとアンソニー・クイ…
>>続きを読むおら 泣いてばっかりいて 栄ちゃんに借りた手ぬぐいが うちに何本もあんだよ 思えば栄二に足りなかったのはユーモアだ…
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