1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、フェルディナンド・バルディ監督のガンマン無頼や、高倉健が出演する網走番外地 悪への挑戦、あこがれなどの作品があります。
1966年(昭和41年) ”あこがれ” 原作 木下恵介 監督恩地日出夫 脚色山田太一 木下恵介らしい胸に迫る…
>>続きを読む【見直すほどの作品ではない】 原題は"MANON 70"なのですが、この70って何なんでしょうね。1970年のことか…
>>続きを読む7年ぶりに出所し、皆川一家と東雲一家が争っていた浅草に帰って来た花田秀次郎。彼は義兄弟の風間重吉がいる東雲一家の世話になることに。渡世の義理から皆川の親分を斬った秀次郎は、上野剣一家の剣持…
>>続きを読むずっと気になっていた作品をようやく拝見。DVDを渡してくれる人がいるって素晴らしいですね。 さて、本作はビクトル…
>>続きを読む日本人の琴線に触れる作品である「忠臣蔵」 その「忠臣蔵」を現代に置き換えた作品 従来の「忠臣蔵」もオールキャストで豪華…
>>続きを読むNYをさまよう20代の若者たちを記録した、ニュー・アメリカン・シネマの記念碑的作品。街をぶらつく若者たちのやりきれなさや衝動を、手書きのインサートタイトルとさまざまなレコードに乗せて描き出…
>>続きを読む♪Japan, Love in Tokyo♪ かつて、 インドでの日本のイメージと いえばこの映画だったそうな。 東…
>>続きを読む若尾文子映画祭SIDE.B 西武鉄道グループ堤総裁の剛腕と醜聞を大衆誌に連載されたものが原作のようで、新藤兼人の絶妙…
>>続きを読む世界の様々な奇習を紹介してゆく、 ヤコペッティのモンド映画。 まぁ要するに『世界残酷物語』と同じだ。 女性が居ないオ…
>>続きを読むピエル・パオロ・パゾリーニが脚本/監督/インタビュアーを務め、イタリア各地の様々な年齢、職業、階級..の老若男女に主に…
>>続きを読む自転車レース中に死亡した弟の四肢と臓器を移植した兄。その後も何度も事故に遭い、移植手術を受け続けた彼の運命とは? レムの短編小説を基にしたブラックコメディ。脚本もレムが手がけている。
ワイダ監督がSFコメディを撮っていたことに驚いた。こんなに面白いならレム×ワイダのコンビでもっと映画を作って欲しかった…
>>続きを読む◯今日はいい夫婦の日らしいので かちかちやまめうとのすじみち 色即是空 空即是色 ブリジット・バルドー アラン・ドロ…
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