「トリコロール三部作(『青の愛』『白の愛』『赤の愛』)や『ふたりのベロニカ』で知られるポーランドの名匠クシシュトフ・キェシロフスキ監督が1988年に発表した全10篇の連作集。もともとはテレ…
>>続きを読む何という充実感! 監督の自伝的要素とか、今までの集大成とかはさておき、ベルイマンの人間讃歌だった!観終わって多幸感に包…
>>続きを読む主役の二人の恋愛は経緯がなく始まってるのと、男のすがりつきがみっともなくて(行きずりの恋だとわかってるならもっとスマー…
>>続きを読む弁護士の妻であるゲアトルーズは夫との結婚生活に不満を抱き、若き作曲家エアランとも恋愛関係にある。ある日、彼女の元恋人であり著名な詩人ガブリエルが帰国し祝賀会が催され、ゲアトルーズはエアラン…
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