レオス・カラックス監督 "アレックス三部作"以来の再会。 30年ぶりに監督作品を鑑賞しました。 覆面作家ピエール(ギ…
>>続きを読むとある明け方、大きな爆発音に驚き目覚めたジェシカは、その日以来自分にしか聞こえない爆発音に悩まされるようになる。姉を訪ねてボゴタを訪れた彼女は、建設中のトンネルから発見された人骨を研究して…
>>続きを読む2004年のロシア、エカテリンブルク。インフルエンザが流行している。ペトロフは高熱にうなされ、妄想と現実の間を行ったり来たり。やがてその妄想は、まだ国がソヴィエトだった子供時代の記憶へと回…
>>続きを読む「ゴールデン・エイティーズ」がこれっぽっちも合わなくてアケルマンを敬遠していたんだが、このまま食わず嫌いを続けるんもど…
>>続きを読むシャンタル・アケルマン作品鑑賞11本目、これにて終了。 少しづつ観続けて来たアケルマン。 別格物で圧倒された『ジャン…
>>続きを読むオタール・イオセリアーニ、1970年。 あっちこっちと街を動き続けるティンパニ奏者のギアを追って行く話。 巻き込ま…
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