1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、マーク・ロブソン監督の愚かなり我が心や、コートダジュールの方へ、激戦ダンケルクなどの作品があります。
アニエス・ヴァルダ監督『コートダジュールの方へ』(1958) 真っ青な海、真っ青な空、バカンス日和!☀️🌊💃🚗⛱️🏖…
>>続きを読む女ぐせは悪いが、義には熱い所もある盗賊・弁天小僧。 扮するのは市川雷蔵。 捕物方との格闘、屋根伝いに逃げる際の身のこ…
>>続きを読む百発百中もときには辛いおはなし。 前半と後半とで物語りの様相が大きく異なる。前半は、渇きに苦しむ隊の、水を求むる悲…
>>続きを読む1950年 アメリカ🇺🇸 アイダ・ルピノが監督として初めてクレジットされた作品 将来有望な若手女性ダンサー、パート…
>>続きを読むゴーギャンについては学校の教科書で見た程度の知識しかないため、半生や作品をまともに知ったのは初めてなのもあって短編伝記…
>>続きを読むモノクロ・インド・コメディ映画☆ 今のように、ミュージカルパートになったら空飛んだり動物に乗ったりとファンタジーにな…
>>続きを読む2012/2/15鑑賞(鑑賞メーターより転載) 引き続いて3部作のラスト。舞台版ではいじめ抜かれた末の引きこもりと奇行…
>>続きを読むすごいなぁ。何が凄いかって戦後7年経ったくらいに組織的な不正替玉選挙があったこと、それを正すため女子高生が🗞新聞社に投…
>>続きを読む「夜の大捜査線」のシリファント脚本、ターナー全盛期から少しあとに作られただけあって、キレはいまいちながらも、唐突に過去…
>>続きを読む邦題やジャケットから欧州作品かと思っていたら、ネグレスコ監督で、ソフィアローレンのハリウッドデビュー作とのこと!?😳。…
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