1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、山本薩夫監督のペン偽らず 暴力の街や、森繁久彌が出演するへそくり社長、お茶と同情などの作品があります。
邦題やジャケットから欧州作品かと思っていたら、ネグレスコ監督で、ソフィアローレンのハリウッドデビュー作とのこと!?😳。…
>>続きを読む「夜の大捜査線」のシリファント脚本、ターナー全盛期から少しあとに作られただけあって、キレはいまいちながらも、唐突に過去…
>>続きを読むすごいなぁ。何が凄いかって戦後7年経ったくらいに組織的な不正替玉選挙があったこと、それを正すため女子高生が🗞新聞社に投…
>>続きを読む数日前からアマゾンプライムで配信が始まった、墓地の管理人になった男が墓地の地図に黒いピンを刺し始めたら人が次々と死に始…
>>続きを読む傑作の大魔神シリーズをお子様ランチ『大魔神逆襲』で終わらせてしまった人物が監督。きわめて多作ですが本作と『大魔神逆襲』…
>>続きを読むファーストシーンは、ルノワールがテレビ番組に出演して本作の放送をアナウンスするものである。なぜ物語の本筋に関わらないこ…
>>続きを読むアカデミー賞脚本賞受賞。 なぜこの映画の邦題がバラの肌着なんだろう。 この頃の画面の色調や雰囲気ってとっても良い。 …
>>続きを読むU-NEXTで「火の鳥」を観て以来、市川崑作品を辿ったら結構たくさんの作品が配信されていることを発見。 その中で本…
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