1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、岩佐氏寿監督の君たちはどう生きるかや、市川雷蔵が出演する弁天小僧、くちづけなどの作品があります。
女ぐせは悪いが、義には熱い所もある盗賊・弁天小僧。 扮するのは市川雷蔵。 捕物方との格闘、屋根伝いに逃げる際の身のこ…
>>続きを読む現代に生きる若い男女が、それぞれのエゴイズムから自分の穴の中に閉じこもりながら、人間の醜い闘争を繰り返してゆく人生の縮図を描いた、巨匠・内田吐夢がメガフォンを取る文芸大作。(C)日活
その家の主でもあった父が亡くなり、中心が空洞のまま残された子ども(兄妹)と継母、図々しい成功者と頼りないが誠実な男。こ…
>>続きを読む大豆田(田村)はすでに65年前に存在した!過去の恋人を隠そうとする若尾文子に「僕は誰からも愛されたことも、誰も愛したこ…
>>続きを読むこの日、初フィルムセンターでアルドリッチデビュー作観た友人があつい。その後新文芸坐で今井正「仇討」まで観れたんだから今…
>>続きを読む百発百中もときには辛いおはなし。 前半と後半とで物語りの様相が大きく異なる。前半は、渇きに苦しむ隊の、水を求むる悲…
>>続きを読む数日前からアマゾンプライムで配信が始まった、墓地の管理人になった男が墓地の地図に黒いピンを刺し始めたら人が次々と死に始…
>>続きを読む監督ハンもいけずやなあいきなり霊柩車どすか?それも京阪に急かされて、早よいねいわはる。 轟がギャラのほか「香典」を…
>>続きを読む「夜の大捜査線」のシリファント脚本、ターナー全盛期から少しあとに作られただけあって、キレはいまいちながらも、唐突に過去…
>>続きを読むモノクロ・インド・コメディ映画☆ 今のように、ミュージカルパートになったら空飛んだり動物に乗ったりとファンタジーにな…
>>続きを読む1950年 アメリカ🇺🇸 アイダ・ルピノが監督として初めてクレジットされた作品 将来有望な若手女性ダンサー、パート…
>>続きを読む邦題やジャケットから欧州作品かと思っていたら、ネグレスコ監督で、ソフィアローレンのハリウッドデビュー作とのこと!?😳。…
>>続きを読む愛を悟ったときには時すでに遅しか、、、 かあ〜😆。 クラシック映画のこれぞメロドラマフィルムノワールって感じ📽👍。 …
>>続きを読む2012/2/15鑑賞(鑑賞メーターより転載) 引き続いて3部作のラスト。舞台版ではいじめ抜かれた末の引きこもりと奇行…
>>続きを読む◼️王道ラブコメ〜♡◼️ 「ブリジット・バルドー レトロスペクティヴ BB生誕90年祭」にて〜 日本では初…
>>続きを読む新しい時代の芸風を舞台に表現して演劇界に新境地を拓き、新国劇の基礎を築いた沢田正二郎と、新時代の波に取り残されながらも芸道一筋に生きる段平。2人の美しい師弟愛を軸に、段平の妻・お春の至純の…
>>続きを読むアカデミー賞脚本賞受賞。 なぜこの映画の邦題がバラの肌着なんだろう。 この頃の画面の色調や雰囲気ってとっても良い。 …
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