1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、アイダ・ルピノ監督の二重結婚者や、高橋エミ子が出演するキクとイサム、ワーロックなどの作品があります。
🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2022-305 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-547 …
>>続きを読む人種差別問題を取り上げた作品といえば米国映画の専売特許のような気がしてしまいますが、邦画にもこんな力強くアンチレイシ…
>>続きを読むさて、タイトルの「サヨナラ」。 今作において、やはり悲恋を 象徴する言葉となるのでしょうか…? 1951年の関西を舞…
>>続きを読む「天井桟敷の人々」で大好きになったマルセル・カルネ監督。こちらはホラーの香りがするロマンチック・ファンタジー。ストーリ…
>>続きを読む映画に興味を持ってから、ずっと観たいと思いながら観る機会がなく「名作」の誉れも高い作品にも関わらず観ることができていな…
>>続きを読むネオレアリズモの巨匠として知られるロベルト・ロッセリーニ監督の1950年の作品ですね。 ロッセリーニの監督作品という…
>>続きを読むかつて新文芸座でこの映画を最初に観たとき、スクリーンで何が起こっているのかわからなかった(笑) のちにDVDを購入し…
>>続きを読むアメリカの外科医マルロー(ダグラス・フェアバンクス・Jr.)はボスニア国からの表彰と公開手術の依頼を受ける。同国のガ…
>>続きを読む雷蔵×勝新×森一生で描く暗鬱なアヴァン忠臣蔵。 「血煙高田馬場」(堀部安兵衛の名をあげた、本作冒頭の決闘のお話)の伊藤…
>>続きを読む内田吐夢監督の「宮本武蔵」シリーズは和製「ランボー」といった具合だが、本作は「マイティ・ソー」と言ったところ。 木の上…
>>続きを読む【第25回アカデミー賞 助演女優賞他全5部門受賞】 『巴里のアメリカ人』などミュージカル映画の名手ヴィンセント・ミネリ…
>>続きを読むシカゴから花嫁候補として選ばれた女性達がカリフォルニアまで3200キロの道のりを移動する。花婿100人に対して花嫁候補…
>>続きを読む🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2022-140 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …
>>続きを読む連投すみません。 これは楽しかった、フランス版チャンバラ。<剣戟映画>というジャンルだそう。ジェラール・フィリップの…
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