2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、甲斐博和監督のイノセント15や、サイーフ・アリー・カーンが出演するインド・オブ・ザ・デッド、神は死んだのかなどの作品があります。
ニューヨークでメッセンジャーをしているカムは、謎の美女・ニキとの出会いをきっかけにパルクールというスポーツを知る。魅了されたカムは腕を磨いていき、彼女のいるグループがやっている運び屋の仲間…
>>続きを読む2015年前後の観ていなくて当たり前だった作品シリーズ3作目。当時ジョン・ハムは私の中ではまだ無名の存在、そして監督の…
>>続きを読む2024年68本目鑑賞(字幕版) 【レビュー】 「上手い話には裏がある」 前作「スーパーサイズ・ミー」とはまた違う…
>>続きを読むナチス・ドイツが略奪した芸術品の総数は約60万点にのぼり、今でも10万点が行方不明と言われる。なぜナチスは、いやヒトラーは美術品略奪に執着したのか?ピカソ、ゴッホ、ゴーギャンらの傑作に「退…
>>続きを読むとある田舎でいつものようにふざけあう仲良し2人組。しかし彼らはこの先起こる恐怖を全く予期していなかった...
【硝子玉】 またまたTVerにて。 《Filmarksあらすじより》 とある田舎でいつものようにふざけあう仲良し2…
>>続きを読むとても静かであり、下手をすれば退屈とも言われかねないドラマ。 この作品には過去に戻れないという当たり前のことだが、その…
>>続きを読むー広大な草原を走る貨物列車の鉄道運転士・ヌルラン(ミキ・マノイロヴィッチ)。定年退職を目前に控える彼の列車は、線路と建物がとても近い住宅街をも通りぬける。そのたびに線路にテーブルを出してお…
>>続きを読む2020鑑賞134本目。 家族を託された少女の強さ、たくましさ、葛藤。やはり戦争体験は人を変える。 「ブラック・ウィ…
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