1965年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、山田洋次監督の霧の旗や、ミシュリーヌ・ダクスが出演するパリところどころ 2K 修復版、スヌーピーのメリークリスマス/チャーリー・ブラウンのクリスマスなどの作品があります。
シュローダーのピアノの旋律に何となくデジャヴを感じる、大昔のアニメーション。 これそのものを観た記憶はないけど、多分こ…
>>続きを読むある熱帯地域で殺人事件がありました。 容疑者は見事な立て髪。 ある日容疑者と同居している奥さん共々復讐され息絶えてし…
>>続きを読むカトマンズの場面全体の六分の一ぐらいじゃね(適当邦題定期)? 生きる目的を失って自殺未遂を繰り返す主人公アルチュール…
>>続きを読む隠れた良作映画!!(イタリア映画) 母を亡くした兄弟(8歳のアンドレア、4歳のミーロ)と外交官の父親の話。 かなり…
>>続きを読むTVドキュメンタリー『青春の碑』の撮影で韓国に渡った大島渚が撮影した韓国の浮浪児たちのスチール写真に、感化院の少年の手記がナレーションとして繰り返しかぶさる。「イ・ユンボギ、君は韓国少年……
>>続きを読むダンスパーティーの場面はドキュメンタリー風。冴えない中年兵士と若い女工の組み合わせ。オッサン目線で観たがどう考えても無…
>>続きを読むりょーこさん、これは名作ですね!ご紹介をありがとうございました。一瞬も目を離せず惹き込まれました。 チェコアニメの父…
>>続きを読む得意の賭博でヤクザ者に屈辱を与えた座頭市が、渡航先の江の島(神奈川県)にて報復を受けてしまう。勝新太郎が盲目の侠客を演…
>>続きを読む1965年当時、人種差別が問題視され公民権運動が起こる公開当時の時代を背景に、盲目の白人少女と黒人青年の触れ合いを描い…
>>続きを読む