1950年代製作映画 おすすめ人気ランキング 7364作品 - 24ページ目

1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、マリオ・ザンピ監督のオードリー・ヘプバーンの素晴らしき遺産や、ヴィットリオ・ガスマンが出演するいつもの見知らぬ男たち、刑事などの作品があります。

あなたにおすすめの記事

  • おすすめ順

  • List view
  • Grid view
動画配信は2026年5月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。

おすすめの感想・評価

オードリー・ヘプバーンがスターになる前の作品鑑賞パート3です。 これはもう本当に端役の煙草の売り子(Cigarette…

>>続きを読む

イタズラ好きで有名な大富豪が最期に仕掛けた大イタズラ…それは残された親族ひとりひとりに与えた条件を各自クリアしなければ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

イタリア製集団犯罪コメディー 京都ドーナッツクラブ主催「イタリア名優列伝 ちょいワル編」 見知らぬ男たちのジャズ・…

>>続きを読む

マリオ・モニチェリ監督作品。 刑務所に入ったコジモから質屋の金庫を盗み出す方法を聞き出し、ヴィットリオ・ガスマン演じる…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

イタリアの刑事ものって、しょっちゅうサンドイッチ食ってるデブ刑事が必ず一人出てくる気がする フランスならクロワッサン、…

>>続きを読む

名曲中の名曲「死ぬほど愛して」(原題:Sinno' me Moro)がこの映画のテーマソング。そのインパクトは小学生の…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

子供多数…自動車に乗ってみたくてお小遣いをためてきたという子供たち。色々あって百円おまけ 家出…支払なし?あとウドンを…

>>続きを読む

素敵な黄色い車ッ♪形はいささか古いけど~♪ 『醜聞《スキャンダル》』『石中先生行状記』と並んで、三船敏郎の歌声を聴く…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

二度目の鑑賞。 銀獅子賞受賞作品でありながら、アントニオーニの作品の中でも★数が少ない作品。 登場人物が多くて、わか…

>>続きを読む

三大映画祭を全て制したことで知られるアントニオーニが初タイトルとなるベネツィアの監督賞を勝ち獲った群像劇。 トリノを舞…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

シネマヴェーラでダグラス・サーク特集が開催されてるのは知ってたけど、なかなかタイミングを逸してたけど、信頼のおける方の…

>>続きを読む

御贔屓ヴァンヘフリンの珍しいドタバタコメディ。しかもヘフリンがケイリーグラント並みに体を張っているという、もうこれだけ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

親戚が出ているわけでもないのに、 テレビにかじりついて弱いスワローズを応援している僕にとっては、 嬉しくてたまらなくな…

>>続きを読む

『くたばれヤンキース!』をきっかけに 展開される米メジャーリーグをテーマと したミュージカルコメディ♫ ボブ・フォッシ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

京マチに好き放題やられるグレン兄さん🤣。 大和撫子つゆ知らず。 追い剥ぎやん😅😂。 日本人役はほとんど日本人がやって…

>>続きを読む

さて、やっとこさ500本目のレビュー。記念すべき節目のレビューにチョイスしたのが、知る人ぞ知るこの作品。 戦後直後の…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

フェリーニの長編デビュー作。共同監督だったので『8 1/2』の1/2は今作にあたる。 wikiによると、原題の意味は…

>>続きを読む

フェデリコフェリーニ初体験。まあ、越境者でも脚本やってたみたいだし、これも、共同監督みたいだけど。 リリアーナがとに…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

1957年(昭和32年)のモノクローム作品 リアルで幻想的な映像が白昼夢のよう… 主役の老教授イサクを演じるのは、…

>>続きを読む

イングマール・ベルイマン監督初鑑賞 スウェーデンで有名な方だとか 名作が多々あるそうだが今回は 『野いちご』をチョイ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

これも家にあったDVDから視聴。 1952年松竹映画。川島雄三監督作。 「幕末太陽傳」が有名だが、若尾文子主演の 「し…

>>続きを読む

松竹、モノクロ、人情もの 監督、川島雄三 出演者 佐野周二、津島恵子、角梨枝子 高橋貞二、幾野道子、坂本武、三井弘次、…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

○感想 こんな誕生日、アカン。 プルートってなんか悪そうな顔してる。この頃の特徴??? 関係あんのかないのかわからん…

>>続きを読む

踏んだり蹴ったりドタバタバースデー! プルートの誕生日パーティー そこに訪れたのはミッキーの甥っ子達 元気いっぱいの…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

清水宏監督が、引き取った戦災孤児たちと作った‟蜂の巣映画“三部作の最終作。1950年初頭の東大寺で観光ガイドをして生活…

>>続きを読む

記録 【「戦争はイヤだわ」】 フィルムで。 正直神格化されて期待しすぎた感じはあるが、蜂の巣映画の終焉として(個…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

神保町の特集で何故か他より人が入っていた清水宏の遺作、何か既視感があるなと思ったら次郎物語の後半を重点的に描いたような…

>>続きを読む

男親が再婚する。 男親には小学生の息子が、再婚相手の女性には幼稚園くらいの娘がいる。 実母が亡くなって半年ほどで新しい…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2023-012 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …

>>続きを読む

オードリー・ヘプバーンがスターになる前の作品鑑賞パート2です。 今度は『初恋』とは違い、原題の“Young Wives…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ヴァカンスで海辺に避暑にきた従兄妹同士のひと夏の青い性。思春期の少年の鬱屈したもやもやと爆発的衝動が描かれています。 …

>>続きを読む

フランス女流作家コレット・ウィリーの同名小説が原作。 フランス、ブルターニュ海岸。生まれた頃から家族で毎年夏のバカンス…

>>続きを読む

ビキニの裸女

製作国・地域:

上映時間:

86分
3.0

あらすじ

パリの大学生・ジェラールは、大学の講義で古代に栄華を極めたフェニキアの船が、コルシカのラベジ島付近に沈没したという話を聞く。その船は黄金もろとも沈んだそうで、ジェラールは黄金探しに行こうと…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

一介の学生が失われた財宝を探して一攫千金を狙う話。 ビキニなのか裸なのかハッキリしてください!(ビキニです) 財宝探…

>>続きを読む

海底に眠る宝物を手に入れようとする青年と彼を愛する美しき乙女の物語で、本作が初主演作となるブリジット・バルドーの圧倒的…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

個人的プロジェクト「名作映画ダイジェスト250」(ロードショー誌80年12月号付録)制覇計画のためセレクト。 本作は…

>>続きを読む

ウィリアム・ワイラー監督のカンヌ・パルムドール受賞作で初カラー作品。南北戦争を舞台に非戦を貫こうとするクリスチャン家族…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

市川崑監督。 大阪が舞台で旦那が大学講師、奥さんが新聞社勤め。旦那は奥さんに頭が上がらない普通の家庭で、伊勢志摩から旦…

>>続きを読む

「アコのアの字はどんな字書くんですか?」 「アホのアの字。アハハハッ!」 偶然TSUTAYAで見つけた今作。 「淑女…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

陰惨で鬼気迫る殺伐とした空気が 劇中を支配するかと思いきや、 久保山局長をはじめ、船員達の 陽気で朗らかな人柄がもたら…

>>続きを読む

1954年1月22日: 23人の乗組員を乗せた遠洋マグロ漁船第五福竜丸が家族他大勢の人達に見送られて焼津漁港を出航。 …

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ワシントンの原子力平和利用会議から帰ったミーチャム博士(レックス・リーズン)は研究所宛に届いた差出人不明の小包からイン…

>>続きを読む

かつて「スターログ」誌上などで何度も目にしていた、 世にも恐ろしい姿の「メタルーナ・ミュータント」。 動いてる姿を初…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

物凄く観やすいタイプの能天気コメディ。 ネオレアリズモとイタリア式コメディの間に位置するような立ち位置の作品で国際的な…

>>続きを読む

1953年 ルイジ・コメンチーニ監督によるコメディ。 高地にある小さな村サリエナに50代独身の新任警察隊長カロテヌート…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

1950年という時代に既に作られていた人種差別を描いた今年亡くなったシドニー・ポワチエ主演のヒューマンサスペンス。 …

>>続きを読む

1950年 アメリカ🇺🇸 ジョセフ・L・マンキーウィッツ監督作品 人種差別を描いたサスペンス映画 シドニー・ポワチエ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

高校の頃、現国の授業で川端康成の掌編小説が取り上げられたことがあった。川端の隣家が葬式で、手洗いが川端の家から見えるん…

>>続きを読む

美しいなぁ、綺麗だなぁ、高貴だなぁ 映画の冒頭から高峰三枝子を眺めながら一人溜息をつき恍惚としていた。色香漂い落ち着き…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

個人的に尊敬する伊藤大輔監督の力作で、同監督のサイレント期の『下郎』のセルフ・リメイクでもある。新東宝作品。 封建社…

>>続きを読む

状況だけ見ればまるで喜劇で、実際に前半の田崎潤は哀愁と可笑しみが混ざったようなユーモラスな演技だが、それが返って悲劇を…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

【日雇いヤクザにハンバーガー🍔】 極めて単細胞な内容ながら、カーク・ダグラス演じる筋肉💪ムキムキ・マッチョガイのお助…

>>続きを読む

カーク・ダグラスが、流れ者のカウボーイを演じる西部劇。タイトルにある「星」とは、道しるべとなるもののこと。誰もが行くべ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

♯73(2026年)スター・ウォーズの元ネタらしい。 8世紀から10世紀にかけて北海を荒らしてきたバイキング その首…

>>続きを読む

「スター・ウォーズの元ネタ」と聞いて鑑賞。確かに随所で似てるが、「劇伴は参考、場面は引用」というレベル。元ネタというよ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

中途半端にカラー版にされたらしく目がチカチカする50年代SF珍品 登場人物が何度もフランケンシュタインみたいな顔色に…

>>続きを読む

ロボットたるもの、デザインは “スタイリッシュ”であるより “武骨”であれ!派な私ですが、 コレはどちらかと言うと、逆…

>>続きを読む

絵を描く子どもたち

製作国・地域:

上映時間:

40分
3.9

監督

脚本

おすすめの感想・評価

そういや俺は小学生の頃からなぜか紫ばかりを多用していたなと…ようやくその答えがこの作品によって明らかになった。子供の絵…

>>続きを読む

図工の時間に見たの覚えてる。そしてこの間観ながら寝た。 昔から絵を描くのが好きだった。けれども小学生の頃からクラブチー…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

「奇跡の女優 芦川いづみ映画祭」にて観賞。 陰影巧みなロケパートが光るフィルムノワール。後半の東京パートも悪くないが…

>>続きを読む

長門裕之+南田洋子主演のサスペンスだが、これは紛れもない恋愛映画であり青春映画。お互いに断ち切り難い何かで結ばれてしま…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

黄金期のミュージカル映画からしか得られない栄養がある。 式典の支度をするマダムが美しいドレープの裾を豪快に足で薙ぎ払…

>>続きを読む

エセル・マーマンの魅力をど真ん中に置いた作品。 彼女の明るさと華やかさ、そして何よりもパワフルな歌声に惹きつけられる。…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

白蛇の化身白娘と貧しい青年許仙の恋路を描いた特撮伝奇ラブストーリー。”東宝初の総天然色(イーストマン・カラー)による特…

>>続きを読む

東宝とショウブラザーズの合作による伝奇譚。全てセットで構成された中国・宋の時代を舞台にした妖蛇恋愛伝奇譚が、池部良、山…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

エレオノラ・ロッシ=ドラゴ! 格闘家みたいな厳つい名前ですがとても美しい方。初めて観たのはデュビビエの「埋もれた青春…

>>続きを読む

戦時下に燃え上がる 許されぬ愛、 その官能的な調に 美しき貴婦人は… 「激しい季節」 伊・仏合作の古典的名作メロド…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

中平康、初のコメディ。 さすがにテンポはいい。情感など置いてきぼりにしてどんどん進んでいく。フランキーもブーちゃんも…

>>続きを読む

なんともぬるい映画でないか。まるで獅子文六の小説を読んでいるかのようなぬるい展開。見ていてついついあくびが出てしまうけ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ポーランド派の名匠、アンジェイ・ムンク監督作品。 同国のヴァイダに由る『地下水道』と同じくワルシャワ蜂起を取り上げ、そ…

>>続きを読む

明るくコミカルでコント調ですらある前半、暗く陰惨で悲劇的な後半、占領下のポーランドにおける英雄浪漫譚についてのあれこれ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

メル・ディネリ(Mel Dinelli)の室内劇が記憶に残っていたこともあり、本作は脚本家に視点を当てた鑑賞。 【…

>>続きを読む

祝‼︎達成‼︎ 念願だった個人的贔屓なライター、メル・ディネリ作品(昨年 秋頃公開)ついにコンプリート‼︎‼︎ 製作…

>>続きを読む