1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、アンソニー・マン監督のエル・シドや、ジャン=ピエール・レオが出演するサンタクロースの眼は青い 4Kデジタルリマスター版、馬鹿が戦車(タンク)でやって来るなどの作品があります。
ザ・シネマ録画で。 『僕のコートはもらいものだ』 『彼はいつもくわえ煙草だ』 42才で早逝したジャン・ウ(ユ)スタ…
>>続きを読む◎雷蔵世之助は好漢なれど原作離れしたコメディ 1961年 大映京都 カラー 92分 シネマスコープ *ホワイトノイズ…
>>続きを読む隣村の少年たちとの戦争ごっこの話で、前半は無邪気なケンカが可愛くって可笑しくて、もう堪らなかったのですが、双方本気にな…
>>続きを読むメキシコ国境に銀鉱を持つ富豪、アルフォンソ・ガルシアは、革命の気配のあるメキシコから安全な場所へ銀を移すために、殺し屋、ビル・ダグラスを雇う。だがビルが鉱山に着くと、すでにメキシコ人抗夫・…
>>続きを読む口コミでいい映画と聞いた本作を今年一本目に。 急用が入ってしまい、3回に分けて観ることになってしまったがそれでも映画に…
>>続きを読む◼️カサヴェテス映画必須のジャズの世界〜🎵◼️ インディペンデント映画の父、ジョン・カサベテス監督〜🎬 カ…
>>続きを読むダンスパーティーの場面はドキュメンタリー風。冴えない中年兵士と若い女工の組み合わせ。オッサン目線で観たがどう考えても無…
>>続きを読む赤報隊隊長の象徴である“赤毛”を借りて帰郷した赤報隊士・権三。彼は悪政に苦しむ村人のため、代官から年貢米を取り返すなどして村人から敬われるように。だが、「献金持ち逃げ」や「偽官軍」など偽の…
>>続きを読む《彼には才能があるの。いつか良い物を書くわ》 〝俺に懲りず、また自称天才を愛しているのか?いつになったら夢から覚めるん…
>>続きを読む昭和の大量毒殺強盗事件として有名な『帝銀事件』のセミドキュメンタリー映画。 太平洋戦争後のCHQ占領時下で起きた事件。…
>>続きを読む第二次大戦突入を憂慮し、勇敢に日米開戦に反対した山本五十六。しかし、皮肉なことに彼は連合艦隊司令長官に任命され、重大な責任を負うことになる。山本は早期講和の手段として真珠湾攻撃を立案し、壮…
>>続きを読むライナー・ヴェルナー・ファスビンダーの初長編作。(脚本・監督・出演・編集) ドイツ映画賞: 最優秀撮影賞/キャストアン…
>>続きを読む「奇想天外映画祭2023」で見ました🎥 幻のカルト映画🤩 なんやねん❗️コレが1964年‼️ 早い‼️早すぎる🥳 ガン…
>>続きを読む◯感想 悪役といえば怪人マブゼってのを去年か一昨年に知ってDVDを購入していた。 原題は『マブゼ博士の千の眼』。 白…
>>続きを読む粗野かもしれないが懐のでかい豪快な男。 本好きで繊細な男。 女性に対しても対照的。 なぜか気のあった2人。 個性がぶ…
>>続きを読む5歳で母親と生き別れた番場の忠太郎。博徒になり、母を捜す旅を続けていたある日、弟分を救うため飯岡家の数名を斬る。江戸に向かった忠太郎だが、飯岡家の追っ手も迫る。そんななか、母と思われた女性…
>>続きを読む「恋は盲目じゃないわ。欠点を承知で愛するのよ。」♡ キャット・バルゥー♪ ジェーン・フォンダ👧が主演の西部劇。 昔レ…
>>続きを読む《佃島あたりに行きたいな》 〝いいわ。でも私が怒っている😠ことだけは忘れないでよ!〟〝冗談じゃない。それはこっちの言う…
>>続きを読む私事ですが、 僕は、高校時代の3年間剣道をやっていました。 試合の相手と対峙するときのピンと張り詰めた空気と、 打ち込…
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