ソ連のおすすめ映画。ソ連映画には、トロムーシュ・オケーエフ監督の白い豹の影や、ナタリア・グランが出演するミス・メンド、持参金のない娘などの作品があります。
三人、いや、四人の男と一人の女のアクション映画で、正直長いけれど、映画黎明期にこれだけのアクションが出来ていたことはや…
>>続きを読む1870年代ヴォルガ川のほとり。 父親の死後、没落してしまったオグダロワ家では娘に持たせる持参金がない。 姉二人は持…
>>続きを読む「ご主人を訪ねて三千里」… みたいな内容。 いつの時代も、どの国でも 犬が飼い主に忠実なのは 変わらない それ故に…
>>続きを読む「犬は人間の友達」という名言が美しく描かれている。 ロシアの美しい自然の描写も多く見応えある作品。
(35mm) 全編に渡ってテンポが遅滞しており、正直それを補えるほどのイメージの魅力は感じられなかったかな。映像は割と…
>>続きを読む特に前半は、この時代の作品にしては音楽の使用がかなり謙抑的なのだが、結局環境音も拾わないのに何故ストロングスタイルにし…
>>続きを読むすごい。面白い。 羊も人も群れを成しひたすら転げ落ちもみくちゃになる。それしか方法がないのかと思うが、遠い昔からそこに…
>>続きを読む物語は、16世紀のロシアを舞台に、ツァーリ(君主)であるイヴァン4世(イワン雷帝)の生涯を描いている。映画は全3部とし…
>>続きを読むちゃちな美術で再現されたスタジオ撮影でのカラー映像として過去の出来事を描いていた点だけやけに印象に残る映画。 でも対…
>>続きを読むMUBI
ジョージア映画祭2024@ 横浜シネマリン ジョージア映画にハズレなし。と思っているのだけど、いつもジョージア映画祭…
>>続きを読むジョルジュ・メリエスを想起させる手品的見せ物を強調したエイゼンシュテイン初期作。 セルゲイ・M・エイゼンシュテイン監督…
>>続きを読むうーんちょっとどの作品も安っぽい感じがした... cheesyという形容詞がピッタリな気がする。モノクロで物語が始まり…
>>続きを読むシェピチコエレムクリモフ夫妻観に東京から神戸まで観に行った組は僕だけですかね、、、 あの「炎628」クリモフの日本語訳…
>>続きを読むソ連製ファンタジーの巨匠アレクサンドル・プトゥシコのファンタジー映画。 幸福を求めて旅立つ楽士サトコ(男)の冒険。実在…
>>続きを読む今関あきよしさんのFBから『カリーナの林檎』を教えていただき一昨日拝見した。 そこからこの記録映画へ。 それにしても…
>>続きを読む☑️▶️▶️『新しいモスクワ』(4.5p) 及び『十三人』(3.3p) メドヴェドキンは、私の知る限…
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