1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、オタール・イオセリアーニ監督の四月や、三島由紀夫が出演する憂国、ハロー・ドーリー!などの作品があります。
フォローワーさんのレビューに飛びつきました! 台詞なしの音と映像の世界。 もう好奇心しかなく! 48分の映画で本当…
>>続きを読む「憂國」 冒頭、巻物と手袋した軍人の描写。章と物語の流れが文字として解説される。美しき妻、麗子。切腹、枯山水、お化粧…
>>続きを読む父を亡くし、銀座裏で八百屋を開く伯父・常吉のもとへ、母に連れられやってきた秀男。母は女中として勤め始め、長野から持って来たカブト虫と寂しく遊ぶ秀男。都会の生活に馴染めない秀男の友達は昭太郎…
>>続きを読む原題は It's a Mad, Mad, Mad, Mad World (マッドが四つも) 本作監督のフィルムグラフ…
>>続きを読む長谷川一夫を始めとした名優たちの熱演や、最も切れ味があるとも言えるくらい奇抜で見事な映像表現、劇中劇を上手く用いた構成…
>>続きを読む田舎でソロキャンプをする青年。しかし、警官に管理の行き届いたキャンプ場に行くように言われてしまう。そこは有刺鉄線 で囲われた、まるで強制収容所(キャンプ)で…。当初は『健康でさえあれば』(…
>>続きを読む可愛い息子を轢き逃げで失った父親の怨念を描いたクロード・シャブロル監督のサスペンスフルな復讐劇。 フランス、ブルター…
>>続きを読む5歳で母親と生き別れた番場の忠太郎。博徒になり、母を捜す旅を続けていたある日、弟分を救うため飯岡家の数名を斬る。江戸に向かった忠太郎だが、飯岡家の追っ手も迫る。そんななか、母と思われた女性…
>>続きを読む骨董屋を営む未亡人エレーヌ(デルフィーヌ・セイリグ)は、第二次世界大戦のあと別れた昔の恋人アルフォンス(ジャン・ピエー…
>>続きを読む【On the Way to the Fulcist】 フォロイーさんのを勝手に拝借OWF。初期のフルチのマカロニウ…
>>続きを読む核兵器が使われた地からのドキュメンタリー これまで色んな恐怖映画(ホラー、スリラー、ゲテモノ映画…)を観てき…
>>続きを読む国連が行った全世界の子供の知能検査の結果、6人の少年少女が超人的な能力を持っていることが判明し、研究の為彼らはロンドン…
>>続きを読むいつか映画館でと思ってたから、映画館で観れて良かった。 「人類の夜明け」からフロイド博士が宇宙ステーションに到着する…
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