1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、セルジオ・レオーネ監督の続・夕陽のガンマン/地獄の決斗や、エディ・コンスタンティーヌが出演するアルファヴィル、ウイークエンドなどの作品があります。
空に舞う白いショール。そのショールを身につけた彼女の姿を見ると緊張が走る。 20歳以上も下の女と結婚し、その女が自殺…
>>続きを読む楽しかった~ 歌は聴いたことあったけど、エンジン音からきた改造車の名前だったのね。発明家の父親と子供たちの夢ある冒険ミ…
>>続きを読む史上最年少でヴェネツィアの金獅子賞を獲得したタルコフスキーが続いて手がけた歴史大作。 中世ロシアで活躍したイコン画家の…
>>続きを読むロベール・ブレッソンが描くジャンヌダルクの裁判記録を基にした映画 苦手なブレッソン作品のなかでは好きなほうだった …
>>続きを読む(イントロダクション) 旧約聖書の「創世記」の冒頭部分を、当時の最新技術を用いた圧倒的なスケールで映像化。 物語は「創…
>>続きを読む恋人から手紙を受け取った男。中には破かれた自分の写真が同封されていた!こちらも負けじと別れの手紙を書こうと奮 闘するが、万年筆、インク、便箋、切手、デスク…なぜか翻弄されてどうしても返事を…
>>続きを読む以前「シネマンション」の斎藤さんが新文芸坐で鑑賞しオススメしていた作品 ずっと見たかったが配信が無く今回発売されたので…
>>続きを読む土地開発公団の副総裁・岩淵の娘・佳子と、秘書・西幸一の披露宴が始まる。だがその直前に公団の課長補佐が逮捕され、披露宴は異様な空気に満ちていた。その頃、検察への謎の密告状によって、公団と大滝…
>>続きを読むシャンソン歌手として売れ有名になっていく恋人と、うだつの上がらない自分にフラストレーションを溜める青年の話。121本の…
>>続きを読む森田屋酒店に嫁いだ礼子は、子供もできず、夫には先立たれてしまうが、店を切り盛りしていた。義弟・幸司の無軌道ぶりは手がつけられなかったが、礼子だけは幸司をいつも優しく迎え入れていた。礼子に淡…
>>続きを読む日本を代表する巨匠・小津安二郎が母と娘のふれあいを描いた感動の名作――― 麻布の寺で、三輪の七回忌の法要が行われた。三輪の学生時代の友人・間宮、田口、平山の三人が久しぶりに集まる。彼らは三…
>>続きを読む日本の特撮ホラー。特撮監督にはゴジラやウルトラマンの円谷英二さん。カルト作品なのも納得のクオリティの造形物で、グロきも…
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