その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
引き続きラースフォントリアーの短編を視聴。すでに作家性が垣間見える作品..。 ここまで鑑賞してラースフォントリアーはユ…
>>続きを読む森の中に住む妻の元恋人のミハルの家で、週末を過ごす事になった小説家のピョートルは、ミハルの恋人アニャに心を奪われ、た…
>>続きを読むキタ━━━(゚∀゚)━━━!! インドネシアホラー‼️ やっぱ作りがザツなのは否めませんが、まぁこんなもんでしょう😬…
>>続きを読むカルト研究学者のカールアーバンが怖いカルトからいっぱいいやがらせされる、若カールアーバンの人権を問う怪作。 カールア…
>>続きを読む1870年代ヴォルガ川のほとり。 父親の死後、没落してしまったオグダロワ家では娘に持たせる持参金がない。 姉二人は持…
>>続きを読むジェス・フランコはリナ・ロメイが好きすぎるので冒頭30分ひたすらリナ・ロメイの裸体ばかりを乳首と膣を中心に撮りまくり大…
>>続きを読むこの2人が主演の映画は 「2ヶ月と2週間と永遠の恋」 「バルセロナ ある愛の物語」 「恋に落ちずにいられない」 って3…
>>続きを読む平凡な銀行員アーミッドは銀行強盗を取り押さえ英雄視されるが、強盗理由が人工授精の資金調達の為だったと知り、罪悪感に苛ま…
>>続きを読む「ご主人を訪ねて三千里」… みたいな内容。 いつの時代も、どの国でも 犬が飼い主に忠実なのは 変わらない それ故に…
>>続きを読む「犬は人間の友達」という名言が美しく描かれている。 ロシアの美しい自然の描写も多く見応えある作品。
(35mm) 全編に渡ってテンポが遅滞しており、正直それを補えるほどのイメージの魅力は感じられなかったかな。映像は割と…
>>続きを読む特に前半は、この時代の作品にしては音楽の使用がかなり謙抑的なのだが、結局環境音も拾わないのに何故ストロングスタイルにし…
>>続きを読む「ヤバイ世界線」のアニメーション……… (生まれ落ちたのが平和な時代だからそう思うだけ?) 博識な人が観ればもっと違う…
>>続きを読むドイツ支配下のポーランド、ワルシャワ蜂起の1944年。 レジスタンスである青年マルチンを主人公に、戦争により翻弄させら…
>>続きを読む勝手にモクテズマ特集!!① 山奥の精神病院が行っている画期的な治療法を取材しにやって来たジャーナリストの主人公。院長…
>>続きを読む東京国際映画祭2本目、トルコ映画。 血の繋がりもわからない兄妹が、罪を犯し森へと逃げ込む映画。 寓意を込めたわけで…
>>続きを読むスイスの山奥で実家暮らししてる中年男が婚活サービスで南の島からやって来た黒人女と結婚。 しかし、「写真と違う、おっさん…
>>続きを読む『Fugitive Pieces』(2007) カナダ映画。同名のカナダのベストセラー小説の映画化。 こういう静か…
>>続きを読むなんと!はーちゃんがまたジョニーズワールドに遊びに来たいというのでこの作品を用意 宇宙からの侵略者が死人を蘇らせて人…
>>続きを読む戦闘機が墜落し木に激突することから始まる自然の循環を描いた、シュールかつアーティスティックな短編アニメーション。 動…
>>続きを読むラース・フォン・トリアーの1978年の短編、この時22歳。 挑発系映画の片鱗、きっとみんながイメージするであろうトリア…
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