その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
『エレメント・オブ・クライム』から始まるラース・フォン・トリアー“ヨーロッパ3部作”最 終作。迷宮のような映像美が圧巻。カンヌ国際映画祭で審査員賞とフランス映 画高等技術委員会賞を受賞。
77点 1945年の戦後ドイツを舞台に、レオ・ケスラーは叔父の勤める鉄道会社で車掌見習いとして働いている。彼は社長令嬢…
>>続きを読む19世紀のジャワに、アメリカ西部の荒野で育ち、故郷を追われた流浪の兄弟がいた。過去の謎を解き明かし、無残な死を遂げた両親の仇を討つため、兄と弟は復讐の地に再び立つ。
19世紀のジャワ、オランダの植民地の時代、総督代理に虐げられる民、そこへアメリカ西部で育った兄弟が戻ってくる。 叔父に…
>>続きを読む若き日のシャーロック・ホームズ。 盟友ワトスンとの出会い。 そしてホームズ最大の宿敵、モリアーティ教授との対決を描く。
[ただの踊り子だった母さんへ] 70点 日本で初めて公開されたチュニジア映画とか偉そうなコピーで宣伝されたみたいで、…
>>続きを読む2026年3月、初鑑賞。 予備知識なし。 タイトルから、[ホラーっぽいな…]と思い鑑賞。 雨降り屋外のスタート。 …
>>続きを読む他力と自力 1960年、トルコ、イスタンブールから遠く離れた山奥の村が舞台。 雄大な自然。澄み切った空。切り立つ岸…
>>続きを読むこの映画で気になったのは息子フェルナンドと父親の関係だ。父親セザールチャベス(Michael Peña )は公民権運動…
>>続きを読むとりあえず映画館に篭りたいという一心で特に作品のことを何も知らずに観たらとても良かったという、もはやいつぶりか分からな…
>>続きを読む[ロックのエネルギーを世に送り出した"LETO"の原点] 80点 ソ連映画史に燦然と輝く"最重要ロック映画"であり、…
>>続きを読む『Ted』をさらにゲスくした世界にゾンビまで加えたトルコ産アニメ 開始早々ネコも人間も死んでドン引きです(笑) ど…
>>続きを読む監督作品が原因で中国本土を離れて香港に暮らす映画監督が、招待された映画祭が開催される台湾で中国本土に暮らす母親に会う様…
>>続きを読むマレーシアから届いた最終兵器 その名は“マンテラ” マンテラ……マンテラ!! 伏せ字にすると、 マン◯ラ!! セ…
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