その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
テーマ的にはとても面白かったと思う、設定もめちゃくちゃそそられた、夢見る少女の成長譚、終わり方もいい、でもなんかつまら…
>>続きを読むコスタリカ人の監督が、路上で寝てるサラリーマンを見て衝撃をうけて制作したドキュメンタリー。 制作をはじめたのがおそらく…
>>続きを読むヒャッハーとかシティハンターでおなじみのフィリップ・ラショー版 「マルスピラミ」実写化 別の監督の2012年の実写化…
>>続きを読む【 ディストピア、高い壁のその先へ 】 'すべてのラテンアメリカ移民に敬意を表して' というメッセージで始まる。 …
>>続きを読む「一致しない価値観」 自分以外は他人である事を力一杯表現していますね。 意味深なタイトルとジャケットに波乱を予測してし…
>>続きを読む[ベネズエラの"エル・スール"は女性の普遍的な戦いを描く] 70点 1985年カンヌ映画祭カメラドール受賞作、フィナ…
>>続きを読む我々は難民であることを強いられてるんだ!的映画。 ドキュメンタリー。 20分程度の映画。 写真家が難民を写真で撮って…
>>続きを読む公開時に名古屋へ遠征して名古屋シネマテークで見た。 すごく寒そうなのにオジサン達頑張って唄ってた記憶。 《ここはヨーロ…
>>続きを読む[音のない慟哭の衝撃] 70点 エリット・イシジャンのために行ったが、これが中々良かった。トルコの因習もの(そんなジ…
>>続きを読む貧しい若者の群像劇。サッカー選手、強盗、ガソリンスタンドの店員、小学生ぐらいの子。寂しくて居場所がない。非行に走ってし…
>>続きを読むイスタンブールに暮らす疲れ切った作家の男は、ある若い女性の失踪事件に物語の可能性を感じて捜索に乗り出すことに。だが謎を追っていくと、話は次第に危うく、血なまぐさくなってゆき...。
☆俺基準スコア:1.9 ☆Filmarks基準スコア:2.3 イスタンブール、バラット地区。 作家に転身して推理…
>>続きを読む「 屋敷女 」の監督コンビの新作 猟奇的な怪死と子供の誘拐が相次ぐ小さな町で2人の捜査官が真実に迫る話 魂を喰う伝説…
>>続きを読む主人公のアレクサンドル・コルチャーク(1873-1920)は日露戦争にも参加したロシア帝国の軍人。ロシア革命後は、白軍…
>>続きを読む食料供給の為、海鳥とその卵の採取する任務で無人島に送られた少年兵達の成長物語。 ・・・なんですが まず食料不足に無人島…
>>続きを読む2018年夏。タイ北部の少年サッカーチームに所属する13名が、浸水した洞窟に閉じ込められたというニュースが世界中の注目を集めました。彼らは、17日間も出られず過ごし、90名以上にも及ぶ国内…
>>続きを読むNetflixで2025年10月15日から配信開始
C級世紀末アクションと勘違いして見てしまいましたが どうやらポーランドのゴロツキの話のようです OPでライバルらしき…
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