その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
ラースフォントリアー監督が15歳の時に撮った映像。この頃ですでに彼のビジョンと社会に伝えたいことは完成していたことが映…
>>続きを読むジョージア映画祭2024@ 横浜シネマリン ジョージア映画にハズレなし。と思っているのだけど、いつもジョージア映画祭…
>>続きを読む[] 40点 マルタ・マテウス長編一作目。ポルトガル南部のブドウ園で働く人々が、黒い牛に追いたてられて木の上に追いや…
>>続きを読むある日、母親は娘の誕生日にケーキと料理を用意していた。しかし突然、敵軍が奇襲攻撃を開始し、母親は逃げ場を失う。娘を守るため、母親は娘をクローゼットに隠す。兵士たちは家を攻撃し、母親を殺して…
>>続きを読む4年の歳月をかけアフリカの13民族を映像に残した作品。子供たち、女たち、男たち、魂たち…項目ごとに各民族の特徴的な伝統…
>>続きを読む畜産農家を営むポーリヌとアレックスは、都会から遠く離れたジュラ県で自然とともに暮らしてい た。そんな時、風力発電を設置にしにきたサミュエルが夫婦関係と彼らの価値観に大きな変化をもたらす。
フランスの田舎で畜産をしながら夫とともに暮らしている女性と、風力発電の工事にやってきた男性技師の不倫愛を描いた、ベティ…
>>続きを読むマンネリ気味の結婚生活に甘んじる出版社の編集者は、満たされぬ日々を送るなか元カレと再会。冷めてはいるが家族思いの夫と若く魅力的な元カレの間で、彼女の心は揺れ動く。
ポーランド語なんか、耳あたり良い 聞き取りやすいというか、心地よかったな〜 どんどん、不倫の沼にハマっていく2人、、…
>>続きを読む☑️B・リヴァース『クラビ、2562』『ゴースト・ストラータ』他、及び、A・ヴァス『オクシデント』『アトミック・ガーデ…
>>続きを読む[世界の果てで戦争の真理を知る] 50点 第一次大戦下の1917年、フランス行きを望んでいた意識高い系男子ザカリアス…
>>続きを読む【第33回カンヌ映画祭 審査員賞】 『太陽の年』クシシュトフ・ザヌーシ監督作品。カンヌ映画祭コンペに出品され審査員賞を…
>>続きを読む[戻ることのない日常への懐古と悲しみ] 90点 2008年から2009年にかけて、ハンガリーでは16のロマの家がショ…
>>続きを読む自動車教習の教官のアイツが昼飯中に可愛い女の子を見初めて後をつけていく。出だしからすでにイイ。若い女と親密に点字読書…
>>続きを読むlamb見に行こうと誘われて、まさかこっちとは思わなかった笑 エチオピアはナイジェリアに次いでアフリカでは大国みたい…
>>続きを読む初TSUTAYAお取り寄せ(笑) TAK44マグナムさんにオフ会で見せて頂いたこちら! ポチるか迷ったのですが、初…
>>続きを読むこのシリーズ。 コレが1番好きかなぁ〜
イエジー・スコリモフスキの初期短編。 “私たちが出会うのは鏡の中だけ/夢の中だけ♪”と歌いながら 白い粉のついた鏡に…
>>続きを読むプラハの春とかの政治的運動が盛んになっていた時代のチェコらしい映画で、そういう政治的問題にほぼ無関心な身として内容はそ…
>>続きを読む年齢が異なる7人のバレリーナの姿を順に描いていくことで、人の運命は世界のどこかで誰かと繋がり時代を超えてループしている…
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