タイのおすすめ映画。タイ映画には、アノーチャ・スウィチャーゴーンポン監督の暗くなるまでには/いつか暗くなるときにや、スラデット・ピニワットが出演する卒業 〜Tell the World I Love You〜、フィーバー・ルームなどの作品があります。
ある女性監督が70年代に学生運動家だった女性に脚本のためのインタビュー取材をする。次第に記憶と空間が交錯し、絶妙なコラージュを見せていく…。
タイの女性監督アノーチャ・スウィチャーゴーンポンが生まれた年1976年に起こったタンマサート大学虐殺事件(血の水曜日事…
>>続きを読む明らかに映画という枠を超えた作品だけどここにあったのでマークしとこう。東京芸術劇場にて。2年ぶりの再演らしい。とにかく…
>>続きを読む後からじわりと来た映画。 70分という短めの物語は、僕の予想を裏切り、心の直接的な表現をしないまま終わる。ツカミドコ…
>>続きを読むトニー・ジャーの『マッハ弐・参』とおんなじ監督で『七人のマッハ‼︎‼︎‼︎!』 トニジャさんは出てきません💦 まった…
>>続きを読む大学の講義で鑑賞。オープニングとエンディングの映像構成は良かったんですが、それ以外は私が好きなタイプの作風ではなかった…
>>続きを読む殺人を犯した主人公(浅野忠信)がプーケットで身を隠すよう命じられる。移動は船だけど一応ロードムービー。 道中でものや…
>>続きを読む『フォービア/4つの恐怖』(2008)の大成功をうけて製作され、前作を超える大ヒットとなった5話構成のオムニバス・ホラー。『女神の継承』(2021)のバンジョン・ピサンタナクーン、『心霊写…
>>続きを読む素晴らしい。わたしの大好きな競技をテーマにしているのもあるけど、それを抜きにしても素晴らしかった。文句なし、ベストムー…
>>続きを読む近くのミニシアターで東南アジア映画特集をやっていて観ることができた。 タイの映画。女性であるアノーチャ監督の初長編作品…
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