ポーランドのおすすめ映画。ポーランド映画には、アンジェイ・ワイダ監督のヴィルコの娘たちや、アグニエシュカ・グロホウスカが出演するLeave No Traces(英題)、ザ・コンダクターなどの作品があります。
【第33回カンヌ映画祭 審査員賞】 『太陽の年』クシシュトフ・ザヌーシ監督作品。カンヌ映画祭コンペに出品され審査員賞を…
>>続きを読むアンジェイ・ワイダ監督が、婚礼の宴に祖国ポーランドの独立への願いを重ね合わせて描いた歴史ドラマ。 原作はスタニスワフ・…
>>続きを読む森の中に住む妻の元恋人のミハルの家で、週末を過ごす事になった小説家のピョートルは、ミハルの恋人アニャに心を奪われ、た…
>>続きを読むドイツ支配下のポーランド、ワルシャワ蜂起の1944年。 レジスタンスである青年マルチンを主人公に、戦争により翻弄させら…
>>続きを読むマンネリ気味の結婚生活に甘んじる出版社の編集者は、満たされぬ日々を送るなか元カレと再会。冷めてはいるが家族思いの夫と若く魅力的な元カレの間で、彼女の心は揺れ動く。
ポーランド語なんか、耳あたり良い 聞き取りやすいというか、心地よかったな〜 どんどん、不倫の沼にハマっていく2人、、…
>>続きを読むポーランド発のロマンチックコメディ!有名ジャーナリストと堅実な教師。出会って恋に落ちた2人だが、仕事の関係ですれ違いが生じるようになる。
だいたいラブストーリーの3部作の真ん中って恋のライバル的な人が現れてゴチャゴチャしつつも、なんだかんだで元さやにおさま…
>>続きを読む・2024年(3月) 40本目(2回目)
実際にあった事件から着想を得たという。 冒頭からその町の「民度の低さ」は明確で、生涯モラトリアムとばかりに怠惰な日々…
>>続きを読むバルバラ・レニーさん目当てです。 よくできた人身売買システムです。 病院も仲介者も産みの母の親戚(ホントはアカの他人…
>>続きを読む年齢が異なる7人のバレリーナの姿を順に描いていくことで、人の運命は世界のどこかで誰かと繋がり時代を超えてループしている…
>>続きを読むイエジー・スコリモフスキの初期短編。 “私たちが出会うのは鏡の中だけ/夢の中だけ♪”と歌いながら 白い粉のついた鏡に…
>>続きを読むポーランドと日本の絆を深めた 1920 年の出来事を映画化。 家族を失い、人生を生き抜くために自立を迫られる孤児の歴史を、10歳の少年の視点から語っている。
[記憶の中では、全ての愛しい人が生きている] 80点 男が暗闇の中で吸う煙草の火だけが明るく灯り、窓の外には薄暗い靄…
>>続きを読む結婚生活に不満を抱えながらも、多世代が同居する大家族を切り盛りしている女性。そんな彼女のもとに、秘密を握る何者かから脅迫文が届き始め...。
安定のNetflixクオリティ↘ せっかく前半は訳がわからない楽しさがあったのに、長男を巻き込んだあたりから、ちょっと…
>>続きを読む2022/02/28 Netflix 365作品目
恋人と別れて心機一転、故郷へ戻ってきた科学者。そこで家族の土地を売ろうとたくらんでいた彼女の兄は、ハンサムな男性を雇って妹の同意を得る計画を思いつく。
素材は良いのに…どうしてこうなった案件 きっともっと見所とか意味があるはず…ポイントとかあれば教えてください…養蜂盛ん…
>>続きを読む「聖週間」 〜最初に一言、アンジェイ・ワイダ監督が抵抗三部作の戦争映画に再度回帰した記念すべき今亡き岩波ホールで上映…
>>続きを読む荒廃した世界を1人で彷徨う女性の夢幻的かつ黙示録的な実験ホラー映画。 題名は、アラム語の「סטנא(サタナ)」に基づいている。
【審判】 ≪Filmarksあらすじ≫ 荒廃した世界を1人で彷徨う女性の夢幻的かつ黙示録的な実験ホラー映画。 題名は…
>>続きを読む「ポドラシェの小さな奇跡」は愛、家族、そして地域の絆をテーマに描く心温まるコメディ。ハリーナとヤンが結婚式を迎えた当日、金銭的な問題で突然式が台なしに...。そこで結束の固い地域住民はハリ…
>>続きを読むワルシャワ蜂起 メモリアル上映会@広島市映像文化ライブラリー 信じられない!ワルシャワ蜂起のガチ映像。復元カラー化&…
>>続きを読む【ザヌーシ特集②】 mubiでザヌーシ特集が開催されているので挑戦してみた。『FAMILY LIFE』は1971年に作…
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