ポーランドのおすすめ映画。ポーランド映画には、ドロタ・ケンジェジャフスカ監督の木洩れ日の家でや、アンナ=マリア・シエクルッカが出演する愛は、この日を迎えて、スウィート・ホームなどの作品があります。
大きな声では言えないけれど、この微妙に合っていないようで合っていると感じる邦題の正式名称は「木洩れ日の家で死ねたなら」…
>>続きを読むこれまでになく激しく愛し合うラウラとマッシモ。2人の新たな人生が幕を開けますが、そこにマッシモの一族にまつわる因縁が影を落とし、何としてもラウラの心を射止め、奪おうとする謎の男が現れ...。
前回、ものすごい残念な結末で終わり、いや結局どうなったんこれで終わりなのか?悲しすぎない?と思っていたらまさかの続編。…
>>続きを読む最後の最後の最後まで気が抜けないスペイン産ワンシチュ・バイオレンス・スリラー 80分という短さなのに、これでもかと攻…
>>続きを読む遠い昔に生き別れた息子がギャングに誘拐されたことを知った元特別捜査官のニナは、封印していた殺人的なスキルを武器に、何があろうとも息子を取り戻そうとする。
母は強しって作品を続けて観てる気がするんだけど、今回このポーランド製アクション映画。主人公女性の顔つき、東欧っぽくてハ…
>>続きを読む☆表の顔トップモデルと本当の顔小学校教師のヒロインの、ギャップにときめく。チェンジするときの華麗な動作や変化の大きさは…
>>続きを読む【第75回カンヌ映画祭 ある視点部門出品】 『ゆれる人魚』アグニェシュカ・スモチンスカ監督の新作。英国インディペンデン…
>>続きを読む【日活ロマンポルノみたいな男の妄想爆烈ムービー】 性的な描写以外は全力のコメディとして観たら素直に笑えた。 そして考古…
>>続きを読むキューバ危機に揺れる1962年、落ちぶれ天才数学者が米国政府から命じられたソ連相手のチェス対決。だがその実体は、2国の運命をかけたスパイゲームだった。
トルコ発のラブコメディ!経済的な悩みを抱えた夫婦ピオトルとナタリアが宝くじで大当たり!結婚生活を続ける決意をするが…。
「一緒に生きよう」 「死が2人を分かつまで」 大金欲しさに夫婦が本気で殺し合うドタバタコメディかと思ったら、普…
>>続きを読むラウラとマッシモが信頼の揺らぎに打ち勝ち、前に進もうとするなか、ナチョが執拗(しつよう)に2人の間に入り込んでくる。それぞれの心が大きく揺れ動くなか、2人は運命の岐路に立つ。
何をどう見たら良いのか、よく分からない映画であった。評価やレビューの埒外にある作品とでも言おうか。きっと映画なんか見な…
>>続きを読むヴァイダやハス、後にはポランスキーやキエシロフスキ、ザヌーシを輩出したウッチ映画大学出身にしてポーランド派の立役者、ア…
>>続きを読む裁判所命令により、ホスピスで働くことになった元犯罪者。そこで出会った心優しい神父との友情が、やがて彼の人生を変えていく。
「何かを待たず、今日から生き始めよう。 意外と時間がない。」 ポーランドの カトリック教会の司祭であり パック・ホス…
>>続きを読む第55回アカデミー賞短編アニメ映画賞受賞作。監督は多くの国で上映禁止されたあの伝説の猟奇殺人映画『アングスト』の脚本、…
>>続きを読むギャング集団に潜入して情報提供者となるか、実の兄を刑務所送りにするか。女性警官が元恋人に持ちかけたのは、断ることのできない取引だった。
予想以上に面白く入り込めて一気に観れた。 それは予想以上に単純なストーリー(笑)ではなくて、統一感有る画面のトーンや俳…
>>続きを読むひとりの教師が謎の死を遂げた。後任に就いた彼の親友である元警官は、友人の死に関与していると思われるギャングに立ち向かうべく動き出す。