ポーランドのおすすめ映画。ポーランド映画には、バルトシュ・M・コヴァルスキ監督のプレイグラウンドや、ジュリエット・ビノシュが出演するジュリエット・ビノシュ in ラヴァーズ・ダイアリー、4デイズ・イン・イラク/カルバラ イラク戦争・奇跡の4日間などの作品があります。
遠い昔に生き別れた息子がギャングに誘拐されたことを知った元特別捜査官のニナは、封印していた殺人的なスキルを武器に、何があろうとも息子を取り戻そうとする。
母は強しって作品を続けて観てる気がするんだけど、今回このポーランド製アクション映画。主人公女性の顔つき、東欧っぽくてハ…
>>続きを読む☆表の顔トップモデルと本当の顔小学校教師のヒロインの、ギャップにときめく。チェンジするときの華麗な動作や変化の大きさは…
>>続きを読む【第75回カンヌ映画祭 ある視点部門出品】 『ゆれる人魚』アグニェシュカ・スモチンスカ監督の新作。英国インディペンデン…
>>続きを読む【日活ロマンポルノみたいな男の妄想爆烈ムービー】 性的な描写以外は全力のコメディとして観たら素直に笑えた。 そして考古…
>>続きを読むキューバ危機に揺れる1962年、落ちぶれ天才数学者が米国政府から命じられたソ連相手のチェス対決。だがその実体は、2国の運命をかけたスパイゲームだった。
トルコ発のラブコメディ!経済的な悩みを抱えた夫婦ピオトルとナタリアが宝くじで大当たり!結婚生活を続ける決意をするが…。
「一緒に生きよう」 「死が2人を分かつまで」 大金欲しさに夫婦が本気で殺し合うドタバタコメディかと思ったら、普…
>>続きを読むラウラとマッシモが信頼の揺らぎに打ち勝ち、前に進もうとするなか、ナチョが執拗(しつよう)に2人の間に入り込んでくる。それぞれの心が大きく揺れ動くなか、2人は運命の岐路に立つ。
何をどう見たら良いのか、よく分からない映画であった。評価やレビューの埒外にある作品とでも言おうか。きっと映画なんか見な…
>>続きを読むヴァイダやハス、後にはポランスキーやキエシロフスキ、ザヌーシを輩出したウッチ映画大学出身にしてポーランド派の立役者、ア…
>>続きを読む裁判所命令により、ホスピスで働くことになった元犯罪者。そこで出会った心優しい神父との友情が、やがて彼の人生を変えていく。
「何かを待たず、今日から生き始めよう。 意外と時間がない。」 ポーランドの カトリック教会の司祭であり パック・ホス…
>>続きを読むポーランドのイエジー・カヴァレロヴィッチ監督作。 原題『Cień(=Shadow / 影)』 線路沿いの田舎道。運転…
>>続きを読む第55回アカデミー賞短編アニメ映画賞受賞作。監督は多くの国で上映禁止されたあの伝説の猟奇殺人映画『アングスト』の脚本、…
>>続きを読むギャング集団に潜入して情報提供者となるか、実の兄を刑務所送りにするか。女性警官が元恋人に持ちかけたのは、断ることのできない取引だった。
予想以上に面白く入り込めて一気に観れた。 それは予想以上に単純なストーリー(笑)ではなくて、統一感有る画面のトーンや俳…
>>続きを読むひとりの教師が謎の死を遂げた。後任に就いた彼の親友である元警官は、友人の死に関与していると思われるギャングに立ち向かうべく動き出す。
アンジェイ・ワイダ監督✖️坂東玉三郎❗️ この組み合わせを知り、ずーっと観たいと思っていた作品をようやくレンタル出来ま…
>>続きを読む甘やかされて育った少年の頭の中は、ゲーム大会に出場することでいっぱい。だが母親が病気になり、変わり者のおばさんと暮らす中で、大切なことを学んでいく。